日々のメモ

全年全月24日の投稿16件]

価値観。譲れない価値観が合わないと人間関係に亀裂が入る。価値観は歳を取るほどに形成されていく。譲れないほどの価値観がぶつかるにはある程度距離が近づく必要がある。夫婦など時間を長く過ごすと価値観が似ることもある。

このあたりをまとめる。
泣いてたスタッフの人の気持ちもわかる
かまいたちの掟、山内さんの母校に凱旋会、泣けた。子どもたちを感動させられるって凄い。マイク1本あれば芸ができるというのもカッコいい。
Xキャミィステージ、スト4さくらのテーマ。ツートップ
エビが胸張ってトップになれるのは天ぷらのとき。寿司、フライ、中華の具材では中堅
知っているのではなく調べる方法がわかる・考えられるということなのかもしれない
世の中には席が足りていない
ちなみに一昨日の朝も席を譲りました
ちなみに譲って席立って「ありがとうね」って言われたときになんか気の利いたこと言えたら良いんだけど、あんまり目も合わせずに「あ、いえ、、、」みたいな感じだし、立ってた女の人に空席勧められたときもヘラヘラしながら「あ、いえ、どぞ、、、いやいや、、、へへっ」みたいな感じで締まらないが、これはもう今更どうなるものでもないので半ば諦めている。
ちなみに今日はいまさっきおばあさんに席を譲った。自分はおばあさんの正面に立ってて、途中の駅でおばあさんの隣が空いた。その席の前に立ってた女の人は譲ったシーンを見ており、ぼくにどうぞと勧めてくれ、おばあさんも手招きしていたが、いやいやどうぞみたいな女の人との譲り合いみたいになって、結局自分が座った。おばあさんは途中の駅で降りたが、降りぎわにほぼ満タンの状態のミルク飴の袋を「これあげる」ってくれた。
これは四日前の話。
電車座ってて、目の前に立つ女の人が次の駅が近づいてきてAirPods的なイヤホンしまおうとしたときに片方落として座席の下辺りに転がっていった。女の人はすぐにかがんで探しているがなかなか見つからないようで、スマホのライトつけ始めた。自分と隣の女性の人とかも立ち上がってかがみ込んで探し始めて、そうこうしてるうちに駅についてその人は降りなきゃってなって、諦めかけたときに正面にいたおじさんが「あった!」って見つけて、自分は降りようとする女の人に「あったって!」っていって、おじさんが渡して、「ありがとうございます!」って降りていった。その後、何事もなく席に戻る面々。束の間のチームプレーだった。
持論です
自己肯定感は何かで急激に上がるのではなく、日々の善行の積み重ねで形成される。またはそのほうが強度が高い。という論
駅について隣に座ってた人が降りた。代わりにそこに座ろうとした女性がなにかに気づき声をかけられた。どうやら、その席に定期があったらしい。「僕のじゃないですね。今降りていった人がいたから、その人のかも、、?」と言うと、その人は「あーそうかー」と言い、その定期を持ちながらしばらく考えた後に、電車が出社する直前にホームへ降りていった。おそらく、定期を忘れて今改札で出られず困っている人に届けに行ったのだろう。自分のこれからの予定が確実に遅れるのに。あの人は立派だ。