日々のメモ

2024年の投稿495件]6ページ目)

何か意見を言い合ってるときに「人それぞれ」って言ったらおしまいっつうかつまらないなあと思う。その前提の上で、意見をぶつけているわけで。それが楽しいわけで。寛大な顔して勝手に閉じないでくれよ、と。とくにリアルであったわけではなく、ネットで意見交わしてる人のこと見に行くと、これで終わらせようとする流れを稀によく見るので
代替のきかない強烈な個によって成り立つ、というものはいろいろなところであり得る。属人化やめよう、仕組みをつくろう、は目指すこととしてはその通りだが、そうはならないこともある。
アベマのニュースは平石さんの後を継ぐ人が大変そう。あの進行能力は凄い。補足としての端的な要約、ズレた回答への軌道修正、進行役としていろいろな人に振りつつ時折自分も強く意見を言う、場を和ますユーモア。
左右分離したキーボードはホームポジションの練習にちょうど良いのだろうか
キーボード上部に横長の細い小さいディスプレイがあって、そこでタイピングゲームがいつでもすぐできる機能のついたキーボードがほしい
芍薬の花はなかなか迫力がある。丸いつぼみの状態から咲いた時の変化は凄い。
弁護士のYoutuberの人、本業の話なら良かったのに関係ないネットで拾ってきたような浅い情報を解説し始めて、なんか一線を超えてきた感じがする
サンクチュアリをみたら絶対に四股を踏む説
Buffaloのチャットサポートは神だった。的確な誘導で解決。
Wi-Fi4から6になり、世界変わった
駅について隣に座ってた人が降りた。代わりにそこに座ろうとした女性がなにかに気づき声をかけられた。どうやら、その席に定期があったらしい。「僕のじゃないですね。今降りていった人がいたから、その人のかも、、?」と言うと、その人は「あーそうかー」と言い、その定期を持ちながらしばらく考えた後に、電車が出社する直前にホームへ降りていった。おそらく、定期を忘れて今改札で出られず困っている人に届けに行ったのだろう。自分のこれからの予定が確実に遅れるのに。あの人は立派だ。
さんをつけろよデコすけ野郎、も見れた
映画のAKIRAを見た。ストーリーは良く分からなかったけど映像はかっこよかった。バイクのライトが線になってるとことかビームとか。
歴史的に余暇の誕生は一度限りであり、それをもたらしたのが第2次産業革命なのである。第3次産業革命は、この余暇を奪い合うビジネス戦争における技術革新の戦いなのである。

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ネトフリ浅草キッド★5
ルールを作るというのはどこかに線を引くこと。かならずギリギリ内側に入らなかったところが生まれる。そのギリギリの差において感情と理論で全員が納得する理由があることはほぼない。また、自分の感情的納得のために線を明確に引きたがる人がいるが、明確にすることは曖昧で救われる部分を無くすことにもつながる。ということを理解して物事を見て、自分ならどうするかを考えると、開ける世界があるよ
タイマーのUIに特化したアナログ時計もしくはスマートウォッチがあれば是非使いたい。そう思うくらいにタイマー機能というのは重要
タイマーは軽視されている
タイマーのくだり分かる。miband5のUIが良かった。6買ったけど結局5を使ってる。
https://note.com/yoakeno_tm/n/nf8175b7ca...
海外でスーパーフードと呼ばれているもの多すぎ問題
そういうサイトの記事がYahooトップに載るのもやめて欲しい。Yahooはそういうのbanして欲しい。
スカッと系の捏造も同様に悪人を作り出し眼を曇らせるので悪。
街で見かけた非常識な行動みたいな作り話のニュースでPV集めようとしているサイト、世界に害しか与えないので滅びて欲しい。つられて信じた人が世界を見るときの眼を曇らせる。せめて良い話を捏造してくれ。
ストZEROの波動拳が丸くてキレイで好きだった
プラスマイナスで表現するならば、0スタートでプラス10続けるのも偉いが、マイナス10からプラス10まで変化させる20の変化を起こすには0からプラス10より大変なので、それはそれでやはり凄いのだと思う。こち亀のコマを出してくる人は急にこの2者の比較を始めるが、そんなものはどっちも偉いで良いじゃないかと思う。そもそも時間軸も、後者の話は短期的な変化の凄さを言っているのであって、急にそこに長期的な物差しを持ち込むのもズレているように思う。
不良が良いことしたことに対しての称賛時にこち亀のコマを切り抜いてずっと真面目な人の方が偉いの話が出てくるのはもはや様式美的なやり取り
ガイアのバス運転手とタクシーの回良かったな。タクシーの社長が配送から開放されて乗務に戻るのもかっこいい。電脳交通の社長も実家の母親の配送を解決したいところから始まってるのが良い。身近な人の課題を解決しようと始めるものは強い。
三体。見終わった
不調の原因調査のような分析において大事なことの一つに、分析した内容の不調全体に対するインパクトを数値でしっかりだすこと、がある。よっぽどの事でない限り、KPIツリーの上位指標の減少は単一の要因で下がっていることはなく、いくつかの要因が複雑に絡んでいる。なので、仮説に対してデータを出すと「この影響が多少なりともありそうですね」「そうだね」「・・・」となる。そのとき、「全体のマイナス1万に対して、この要因のインパクトは3000くらいと思われます」まで行けば、「残りの7000をまだ探そう」にもなるし、「この3000もデカいので何かしら対策を打とう」ともなる。次のアクションが生まれる。