日々のメモ

2024年の投稿495件]16ページ目)

七味唐辛子。七味唐辛子は七人全員辛いわけじゃなくて青のりとかもまじってる。一味は辛いやつ一人だから辛い。
お酢ブーム。ソース焼きそばにお酢かけてもなかなかいける!
じゃがいもの芽を食べたら即死。そう親に教えられたけどそこまでの威力は無いらしい。食べちゃダメだけど。
入札型広告のジレンマ。費用対効果の高い媒体がある > 媒体側がうちは凄いぞと宣伝する > 人が増える > 入札額が上がってそうでもなくなる
テトリス棒だけ落ちてくるのが最強だけど実際には色々な形のブロック(正確にはテトリミノ)が落ちてくる。
中でもT字ブロックは前のブロックがつくった地形を次のブロックが来やすい地形に整える力が強くて頼れる。テトリス棒も良いけどそういう働きも良いね。(ちなみにテトリスの対戦においてはTブロックを使ったTスピントリプルが最強の攻撃)
金田一少年から学んだこと。首のない死体は100%別人。
金田一少年から学んだこと。バラバラ死体のパーツには100%別人のものが含まれていてそれがトリック。
金田一少年のトラウマ。窓から覗くオペラ座の怪人 ・振り向く放課後の魔術師。そこのページを覚えてそこだけ飛ばしてた。
レゴの思い出。中世ヨーロッパの城シリーズとかあって、兜と鎧と武器着せたりできたんだけど、自分の中の設定では森のレンジャーシリーズの持ってる鹿の書かれた盾が最強ということにしてた。
塩味は損してる気がする。塩ラーメンて醤油を足す前の醤油ラーメンみたいで損してる気がするし、うすしおのポテチって他の味になる前のポテチみたいで損してる気がするから頼んだり買ったりすることがあまり無い。そういう時期が、僕にもありました。
階段の途中のピエロ。小さい頃に親戚の家に行ったとき、年の離れた兄と従兄妹2人が僕を除いた3人で遊びたかったらしく、階段の途中にピエロの人形を置いて上の階で遊んでた。僕はピエロが怖くて階段を登れなかった。
たまに見る悪夢シリーズ。出たくない部活に出なければいけない。 (実体験に基づく)
たまに見る悪夢シリーズ。全然勉強してないのに大学受験の日がすぐそこ。(実体験に基づく) 目が覚めて、凄くホッとする。
大学で学んだこと。ブレストでは他人の意見に乗っかれ。批判は厳禁。
大学で学んだこと。批判には代案をセットにすることが好ましい。
大事なこと。揉め事があっても一晩寝たら忘れること。大抵の揉め事はいっときの感情の爆発によるものなので、尾を引かずスパッと忘れる(または忘れてあげる)ことが大事。
ハンバーグの弱さ。ハンバーグって米との相性が抜群とは言えないと思う。 焼き肉と米の相性は100%に近くて、食べてて米米!って思うことがあるけど、ハンバーグはそこまでではない。ハンバーグとつけ合わせだけで良いと思っちゃう。
とり肉vs豚肉vs牛肉において、とり肉は唐揚げに相当戦力を頼っている。唐揚げがいなければ瞬殺。焼き鳥には荷が重い。
ポリシー。高校2年の途中から人を嫌いになるのをなるべくやめようと思った。だから、大学から現在まで出会った人で嫌いな人はいない。 そうでいられたことは、周りの人に恵まれていたということでもあるけれど。
電話かけたんだけど相手が出なくて、でも出ないなら出ないで折り返ししなくて良くて、それ伝えるメール送らないといけないのが面倒。これを解消すると世界の面倒がまた一つ減る。 相手が出なかった場合のコールの終了画面に「至急折り返し求む」「適当に折り返して」「折り返し不要」みないなボタンがあってそれ押すとか。
好きなストーリー。黒幕はマザーコンピューター。平和のためには人間が不要と判断。
好きなストーリー。共通の敵が現れたときにライバルが助けてくれる。
好きなストーリー。真の強さとは力ではなく思いやりの心。で、勝つ。
好きなストーリー。巨大カジノが舞台。
ゾンビもの。感染パニック、仲間が増える、裏切るやつ出てくる、無人の店ではしゃぐ、仲間が感染して揉めあい、俺を置いて先に行け、脱出、悪夢は終わっていない。この文脈で何本でも見られる気がする。
好きなストーリー。仲間に裏切り者がいる。身近であるほど良い。
守ろう電車のマナーシリーズ。人生いろいろあるからエスカレーターの列に割り込むこと自体は許せる可能性があるんだけど、割り込んでおいてエスカレーター降りた後スマホいじりながらチンタラ歩くのは許せる可能性が無い。
好きなストーリー。どうしようもないと思っていた父親が家族や誰かのために偉大なことをしていて、テレビの中継見てたら子どもが「パパだ!」って言って母親が号泣。
好きなストーリー。主人公が敵の大将倒しに行って、師匠が残党と闘う。で、師匠がめちゃくちゃ強い。
誤解しないで欲しいとき。目の前で電車のドア閉まったけど自分が乗りたいのはこの次のほうで、そこまで調査済みの上、たまたま閉まるタイミングでホームに来ただけだから。