日々のメモ

全年全月15日の投稿274件]2ページ目)

汚れた泥まみれの絨毯はどこから来るのか
階層構造での考えが論理的思考の基礎なのではないか
教える機会をつくることで習得している。教えるときは間違えられないので曖昧さを消すから。また伝えるための図解などで理解しきれていないことにも気付ける。
映画を15分位で一週間にわけてみることに抵抗がない能力があると人生かなり豊かになる。羨ましい
スポンジつっこむと水の跳ね返るコップ。コップのデザイナーの想像する利用シーンに飲むだけでなく洗うをいれるかどうか
仕組みの理解は伏線回収。長く迷うほど回収に驚きがある。
格ゲーにもコーチ。立川選手。
わからないと考える工程があることで、解説を理解できる。わからないまま解説を見ても情報を情報として受け取るだけ。みたいなことを感じる。理解には悩む工程が必要であり、悩むことが理解の近道ということか?
神経衰弱ガチすぎ問題
太刀魚の太刀感は異常
耳が聞こえにくいので目覚まし時計のためしぎきができたらなぁと思う。買ったけどピピピが高すぎて聞こえずAmazon返品したことある。
飲食店の値段について「自分で作ったほうが安い」とケチつける人、当たり前ですよ!
効果測定は施策を始める前に終わっている。型はできていてあとはデータがたまっていくだけ。あとから探索は駄目。
定義が曖昧かどうかで判断すれば良い。やりがい、成長。ともに曖昧。求めるのであればまず自分の中にその定義があるかを問う。
アークランズ。挑戦して成功した人の次に、挑戦して失敗した人が評価される。バランスは社長がとる。
おじリーグ。最上位の対戦以外にも価値があることを示している。獣道とはまた違うアプローチ。
家族wikiという家族間の出来事をおもしろおかしく名称と解説で登録する、自分と奥さんのみに刺さるコンテンツを日々更新していますが一生公開はされません
主人公以外にタイムリープしてるやつがいることが後半でわかるパターンはタイムリープあるある
24時間サザエさんを流し続けるチャンネルは結構いい線行くのではないか
パックご飯の話。米は炊くのが面倒なんじゃなくて、中途半端に残った米の処理(冷凍など)と釜を洗うのが面倒なんじゃないかと思う。
大喜利ネタ「○○(とんでもないもの)の燻製をつくります」
整理とはしまう場所を決めること。物理的にしまう場所がない場合、しまう場所をつくる。そのために何かを捨てる。ところからはじまる。非物理の整理もしまう場所のルールを決めることが整理。
『知的生産の技術』におけるカードと、fasttonotionのこのメモは似ている気がする。
めちゃくちゃ汚い絨毯を洗う動画。ピンポン玉やカップやトランプでスーパープレイして喜び動画。
平等という言葉が良くないのではないか。ラインを揃えるような意味があり、ラインとの差が逆に不平等になる。そうではなく、皆が一定以上のラインをこえることを目指そうとするのが目的だと。そうすればそこに不平等があっても成り立つ。
ネタバレを気にしないことのなかには、ネタを知った自身への衝撃や感動よりも、そのネタを誰かと共有したりネタバレ記事を読んだりすることの楽しさが大きいのかもしれない。自分も映画みたあとに感想漁るのでわかる。
同じネタをやることを検証と言うことでパクりと言われるのを避けたのがうまい(ずるい
つまりは、領域を超えて協力しようよ!と考えるならばこそ、領域の線引が必要なのだろう。しかしそのために線引しようとすると、「線引せずにやろうよ!」と思われそう。「いやいや、超えるからこそです」といっても通じなさそう。これは、一般的線引の内側にいる相手との対峙経験がないと難しい感覚なのかもしれない。
お互いの領域が明確だからこそ、ここまでやってくれてありがとう、となる。同じ認識同士なら線引は不要だが、違う認識相手だと相手がこれやるのは当たり前と思われ、そこに線を引かれる可能性がある
リッチフルーツシャーベット、という言い方自体がリッチじゃない