つぶやき・メモ・ブログネタ

『断片的なものの社会学』読了。電車に乗っているとき、ふとこの車両にいる人それぞれに人生があり、生まれたときから今に至るまでいろいろな出来事があったのだと思うと、世の中はなんという情報量なのだろうと思うときがある。また、シムシティをやるように、もし神という存在がいるならばこの地球を眺めて一人一人の行動と人生を追っていったらめちゃ面白いだろうなと思うときがある。そのような考えにおける、それぞれの人がもつ沢山の情報の一部分というものが、この本における"断片的なもの"だと思った。それら1つ1つは別に深い意味もなくただの事実ではあるが、それを知ることはつまらないことではないのだと思った。
なぜ、あなたの意見は通らないのか?
https://note.com/shiny_minnow23/n/nb3df0...
スマホのカバーを変えて、ホーム画面のアイコン整理をするだけで結構気分が変わり、買い換えたいという気持ちを抑えることに成功しました
アンダーテールは日が立つにつれて評価あがっていく
↓移行完了!!↓
誰でもない仕事。気付いた皆がやるのが良いとして、誰もやらないのと一部だけやるのはどちらが良いのか。一部だけかつ当人がなんとも思っていないパターン、当人が不満に思っているパターンなどもある。意外と、誰もやらない、は最下位ではないかもしれない。
インターネットには攻略本にない情報があったが、いまはインターネットにはアフィ目的のゴミの情報があふれ、攻略本には体系的にまとまった情報があったりする。
サイゼリアの悪口をちょっとでも言えば叩かれる空気。そして逆に、金持ちとか料理家はサイゼリアを褒めれば大量のいいねを得られるテク
本当は教えたくないけど、みたいな出だしの投稿は願いを叶えるためにも即ブロック
龍角散の飴のあとにチョコアイス食べるとチョコミントの味
爆笑問題のラジオで千と千尋について太田さんが語っていた話で記憶に残っている話。何かを持ち上げるために悪者を作るやり方が嫌い、と語っていた。千の子どもの純粋さと両親の豚になるシーンを例にして。
Pellicule
人が亡くなっている事故をネタにSNSでいいね稼ぎの投稿する人間にはなるなよ。ヒューマンエラーがどうとかさ、今じゃなくても言えるし、何番煎じだよと。
子どものプレゼント交換は怖い。
俺を穫れ。キャラクターをつくる。
リボーンの棋士良かった。色々な種類の順風満帆ではない人達の悩みと再生。
これって私だけ?俺だけ?には、絶対多数派だと思いつつ保険をかけているズルさが見える。99人が違かろうと「自分はこう思う」で良いじゃないか。
ベイズ主義と頻度主義について思わぬ角度から理解が進んだ。
Yahooの新社長のTwitter。偉い人の仕事論は間接的圧力に見える。自分に言ってますの体をとっても意味ない。即レスとかインプットとかとか。まだ直接「やれ」という方が潔い。「私はこうしてますけどね」を偉い人が言う意味や見え方を理解したほうが良い。ネットイナゴに目をつけられていつかプチ炎上すると思う。
Notion移植したあとベタ打ちサイトつくるのは無駄ではない。あれがあって引っ越しの大変さがわかったからベタ打ちしようと思えた。無駄なんてものはない。結果だけを追うと本当の心が失われる。
iPhoneでフォントサイズ小さくなる問題。ググっても出てこなかったがChatGPTは一発で解決した
ゴルフ全くわからないけど、角度が1度でもずれたら最終めちゃずれると思うと全力だしつつ正確に当てるの超むずそう。
相対性理論に非ユークリッド幾何学(これがなんのメモか忘れた
ユークリッド幾何学。5つの公理ですべて証明
複数の写真からつくられたベストショットは思い出と言えるのか問題。写真とは事実の記録であり、存在しなかった加工された写真は事実と言えないのでは。(そもそも写真自体がレンズを通して色や形が現実ではない、という話はいったんおいといて。それとは一段階壁がある
Tumblrの良さ。ユニークなURLをもつ。検索流入可能。タイトルを付けてもつけなくてもよい。コンテンツに合わせたフォーマット
音楽もゲームも漫才も、面白いとか良いとか思うのは好きになるから。好きになる方法として、そのものの良さもあれば周辺から入ることもある。ゲームの名曲は名曲だから名曲なのか、名作だから曲も好きになるのか、名作で繰り返しきくから好きになるのか。
crカップ。人は誰かのために強くなれるし真剣になれる。
嘘のスカッと話を記事にしているサイトをブロックしたい。インターネットの害悪。とりる?みたいな名前のやつとか。
人を感動させることが出来ればよいのではないか。それが何であれ、数もどうであれ、誰であれ。
あのコップ逆さにして洗える黒いキッチンの流し。
レベルの高い試合がみたいんじゃなくて、リスクのある試合がみたい。というのはたしかに。ファンでもないのに観る動機ってそうなる。
議事録は会話のログじゃなくて要点まとめよ、みたいな話あるけど、会話のログあるうえで要点まとめあるのは助かるけど、要点まとめのみだと経緯が隠れたりまとめた人の主観が入ったりするのであまり好きではない。
エアコンの入るタイマー、毎回0からにしてくれ。前回四時間だからって今回も4時間後につけたいなんてことはないんで。都度のほうがシーンとして多いんで。
2人目のお父さんであり、0人目の子どもである。という夫婦の関係性。
サザエさんの次回予告はなんのため誰のためにあるのか
汚れた泥まみれの絨毯はどこから来るのか
階層構造での考えが論理的思考の基礎なのではないか
教える機会をつくることで習得している。教えるときは間違えられないので曖昧さを消すから。また伝えるための図解などで理解しきれていないことにも気付ける。
映画を15分位で一週間にわけてみることに抵抗がない能力があると人生かなり豊かになる。羨ましい
スポンジつっこむと水の跳ね返るコップ。コップのデザイナーの想像する利用シーンに飲むだけでなく洗うをいれるかどうか
仕組みの理解は伏線回収。長く迷うほど回収に驚きがある。
格ゲーにもコーチ。立川選手。
わからないと考える工程があることで、解説を理解できる。わからないまま解説を見ても情報を情報として受け取るだけ。みたいなことを感じる。理解には悩む工程が必要であり、悩むことが理解の近道ということか?
神経衰弱ガチすぎ問題
太刀魚の太刀感は異常
耳が聞こえにくいので目覚まし時計のためしぎきができたらなぁと思う。買ったけどピピピが高すぎて聞こえずAmazon返品したことある。
飲食店の値段について「自分で作ったほうが安い」とケチつける人、当たり前ですよ!
効果測定は施策を始める前に終わっている。型はできていてあとはデータがたまっていくだけ。あとから探索は駄目。
定義が曖昧かどうかで判断すれば良い。やりがい、成長。ともに曖昧。求めるのであればまず自分の中にその定義があるかを問う。
アークランズ。挑戦して成功した人の次に、挑戦して失敗した人が評価される。バランスは社長がとる。
おじリーグ。最上位の対戦以外にも価値があることを示している。獣道とはまた違うアプローチ。
家族wikiという家族間の出来事をおもしろおかしく名称と解説で登録する、自分と奥さんのみに刺さるコンテンツを日々更新していますが一生公開はされません
主人公以外にタイムリープしてるやつがいることが後半でわかるパターンはタイムリープあるある
24時間サザエさんを流し続けるチャンネルは結構いい線行くのではないか
パックご飯の話。米は炊くのが面倒なんじゃなくて、中途半端に残った米の処理(冷凍など)と釜を洗うのが面倒なんじゃないかと思う。
大喜利ネタ「○○(とんでもないもの)の燻製をつくります」
整理とはしまう場所を決めること。物理的にしまう場所がない場合、しまう場所をつくる。そのために何かを捨てる。ところからはじまる。非物理の整理もしまう場所のルールを決めることが整理。
『知的生産の技術』におけるカードと、fasttonotionのこのメモは似ている気がする。
めちゃくちゃ汚い絨毯を洗う動画。ピンポン玉やカップやトランプでスーパープレイして喜び動画。
平等という言葉が良くないのではないか。ラインを揃えるような意味があり、ラインとの差が逆に不平等になる。そうではなく、皆が一定以上のラインをこえることを目指そうとするのが目的だと。そうすればそこに不平等があっても成り立つ。
ネタバレを気にしないことのなかには、ネタを知った自身への衝撃や感動よりも、そのネタを誰かと共有したりネタバレ記事を読んだりすることの楽しさが大きいのかもしれない。自分も映画みたあとに感想漁るのでわかる。
同じネタをやることを検証と言うことでパクりと言われるのを避けたのがうまい(ずるい
つまりは、領域を超えて協力しようよ!と考えるならばこそ、領域の線引が必要なのだろう。しかしそのために線引しようとすると、「線引せずにやろうよ!」と思われそう。「いやいや、超えるからこそです」といっても通じなさそう。これは、一般的線引の内側にいる相手との対峙経験がないと難しい感覚なのかもしれない。
お互いの領域が明確だからこそ、ここまでやってくれてありがとう、となる。同じ認識同士なら線引は不要だが、違う認識相手だと相手がこれやるのは当たり前と思われ、そこに線を引かれる可能性がある
リッチフルーツシャーベット、という言い方自体がリッチじゃない
良い質問とは。回答を自分に活かせること。活かすには直接と間接がある。間接には変換が必要。これが本質理解。自分ごと化。自分の課題を理解しておく必要もある。
会話を飛ばして話す。1.3.7.9.10くらいで間補完できる人同士は話す。補完できないと全部はなす。これが会話のスピード。間とんだときの確認も、3.7に対して、5を確認すれば4.6確認は不要、みたいなこともわかる。
KINTOの水ボトルは中身の価値をあげる
ブラッシュアップライフ、みたい。Huluのみ?
パフェをつくってる光景見た上で食べるのってなんか嫌だな。パフェには無機質さとか冷たさが欲しいので
つくりおきレシピの動画に「家族四人分ということですが、うちの子はこの倍食べるんですが、、、」というコメントがあった。
「いなくて良い人にはならないほうが良いが、いないと困る人にもならないほうが良い」後者は属人化の文脈です
アンケートの集計って結構分析だと思う。全パターンのクロスは脳が追いつかない。適当なクロス並べてもだから何?になる。アンケートの目的に対するストーリーを上流から行い、差に対して複数のクロスを仮説建てで必要な分行って深掘りする必要がある。
めちゃ薄いICタグみたいなシールがあっておもちゃに点数のシールつけて、片付ける箱で集計できたら片付けも率先してやりそう(夜、片付けをしながら
この展開漫画なら編集者に断られてる。という表現もだいぶこすられてきた
AIはロボット戦争で人類を滅ぼすのではなく、対話を完璧にし、人と人とのつながりを不要にし、子孫を残させないことで滅ぼすのかもしれない
エヴァッカニアのボム無効はボム打ち返すというセンス
映え、は、それで盛り上がる観光地とか飲食店とかあって活性化されるから良いものだなと思う。双方に負の面はなくはないけど
仕事が楽しい!みたいな気持ちは理解できる。対人ゲームで全力で勝ち目指すのが楽しかったり、スポーツで競い合うのが楽しいことと、似ているのだろう。それらが全力出して勝負するのが楽しいように、仕事は思考や知的な部分、行動力や人間力の総合的なことでの自分の能力を全力でだせる場であり、それで結果が見えるようなものだと楽しいのだろう。eスポーツならぬ、非スポーツ的要素の総力スポーツというか。まあなので、スポーツみんなが好きとは限らないように、全員が全員そうではないのもわかるし、職種や環境によって糞ゲーなこともあるのだろう。糞ゲーだとつまらない。そういう感じ。
楽しすぎてずっとやってる、というTweetは要確認
冷凍ソーセージってなんでないんだ?
アナリストは言葉を大切にするべき。エンジニアの人との会話、リリース文の作成構成、あたりはその基礎になっていた気がする。
自分の弱みを理解しないというのはポケモンで自キャラの弱点タイプ知らずに戦うのと同じこと
自動でつくってくれるものを扱うには自力でそれができて修正できる必要がある。あくまで叩きをつくらせるイメージ。自分ができないものをつくらせてはいけない。
ChatGPTでブログ記事無限に生成!みたいなのゴミが加速的に増えるなと思うし、Googleは検索のかわりに使われる点以外に、ゴミが増えて検索エンジンが機能しなくなるのを恐れそう。ただその2つの恐れは逆の結果なのだけど。
バレンタイン。やりたくない人に合わせるのは優しい世の中なのか悩む。やりたい人の楽しみが消えたことのことは誰が考えるのだろう。
旅客機に日本人はいなかった、みたいな情報は、その土地に家族や知り合いのいる日本人にはめちゃくちゃ有用な情報だし、日本国内を対象にしたニュースで伝えられるのはなんらおかしくない
ドキュメントや教材がないからできない、という話は、極端に言えば、東大に受かる情報がある参考書があるなら全員東大いけるのか?という話になるので、そうではないのだろうと思う。ドキュメントや教材を自分のものにするための取り組みがそれはそれで必要なはず。
機能的なきれいなデスクに憧れる一方で、博士とかの本や書類が積み上がっているデスクもかっこいい。おしゃれなコーヒーも良いけど、博士とかが粉コーヒースプーンでかき混ぜてるのもかっこいい。結局、中の人がかっこいいのがかっこいいのだろう。
スプラトゥーンのストーリークリア後にタイトルに戻って、いつものニュースからオオナマズが帰ってきた話になるのが、後日談、さっきまでの戦いを知らない人々、日常に戻ってきた、など感じられて良い。
「〇〇系企業に入社した人が一年で辞めている。なぜなら〜」みたいな話がよくRTされて出てくるけど、ソース全く不明だし、身の回りの数件の出来事を主語デカく語る人は信用できないので片っ端からブロック。大体noteとかに誘導してるし。
違いは見つけやすいが共通項は見つけにくい。本質の理解などをしないといけないから。また何かに対して批判的なスタンスは共通項を探す癖がつきにくい?ポジティブさの良さはここにもあるのかも
ラストどんでんがえし映画、という紹介の中に「ラスト40分が衝撃」みたいに書いてあるものあったけど、40分もあったらラストシーンなのか?とは思った。
アンコンシャス・バイアスについて色々な語ることがある。統計的傾向による意思決定。何が許されるのか。効率化や合理性とのぶつかり。
とりあえずで会議に呼ばないでという話はわかるけど、5人の会議でそこで止まったら5人の時間無駄になることと、その人一人の時間が無駄になるかもしれないことを天秤にかけてとりあえず、ということはあり得る。自分一人で考えるか全体で考えるかの差
フロントエンド担当は色々な人と関われる
ミーティングは仕事の邪魔でチャットで済ませてくれという話よくあるけど、これはチャットに対して即時性を求めないという条件があればの話。あとは、自分の考えを正しく言語化できた上で、という条件付きでもある。即時性を求める意味の分からないチャットは、時間が決まっているミーティングよりも仕事を邪魔する。と思いました
一次受けして簡単な医療を行い、大きなものだけ専門の病院に繋ぐ医者の人のドキュメンタリーを昔見た。簡単な治療は点数が少なく病院の経営が苦しく、院長が他の病院の手伝いでバイトみたいなことをしていた。一方、この病院がないと専門の病院がパンクするから街にとって必要。この役割は広い医療知識が必要。アナリストにもこのような立ち位置があるような気がした。
掛け算は遺伝子を継ぐが足し算は継がないから破壊的。abc予想
初期値敏感性。バタフライ・エフェクト。小さな初期値の違いが結果を変える。カオス理論。ブラジルの蝶のはばたきがテキサスで竜巻を起こすか。
不登校YouTuberの子がハーバード行きたいとか九九できない話は炎上マーケに近い話題作りなのだろうけど、この子の将来が炎上タレントみたいになる場合、九九できない話のように不登校による足りない部分みたいなものををあえて出して世の中から「ほれみろ」って心を引き出す方向にいくだろう。九九も本当はできるのかもしれない。その道しか残されていないのは可愛そうだと思うなあ
ひどいレビュー「この映画最高!映画館に6回行って限定ブルーレイも買って何度もみた。★4」。目を疑った。
適当なソシャゲを新規ではじめる。 新規歓迎で経験値やゴールドがブーストしてたり、ガチャ石沢山貰えたり、お助けの仲間が強かったりする。 サクサク進みガチャガチャ回し、楽しんだところで、1〜3日後くらいにアンインストールする。頭がつかれたときにオススメ。
ネットの人の好物シリーズ。子育てママを扱うCM・広告の粗探し
青い鯨とかいう怖い話
わりとどんな人とも仲良くやれるという能力は、強烈なスキルが無い自分にとって、常に70点を出せるという強みだと、結構マジで思うことがある。 100点の力があっても、環境に適応できずに50点になる、とかそういうことがない。
恵方巻き。太巻きって好きな食べ物の中でも上位だから、ブームを仕掛けることは全然ウェルカム。どっか向いて喰うとかまではしないけど。
思考停止。おでんには大根、とういけど大根そこまでか?
地図のわからなさ。外人に道を尋ねられ、スマホの画面でGoogleマップにピン刺さった状態のスクリーンショット画像を見せられて「ここに行きたい」と言われ、「まあ待て」と自分のスマホでGoogleマップ起動して場所を照らし合わせたところ、その場所はうちの会社の建物だった。
カボチャとサツマイモの自己主張。2つとも自己主張が強すぎる。単体は美味しいけど、何かの料理に入ってくるとカボチャの味が勝ちすぎる。「カボチャグラタン」とか、メインに置いてやらないと輪を乱す。
危険なもの。研究費用が尽きて打ち切りやクビになると告げられて、成果をだそうと無理矢理実験をはじめる博士
座席をゆずるべきか迷う相手。ハイキング装備のおばあちゃん
ソーセージの最もコスパの良い食べ方。できるだけ薄く輪切りにして炒める。輪切りの一つ一つが膨らむからかなりの体積になるし、チビチビ食べて時間が稼げる。CMのように丸ごと一本フォークに刺して真ん中くらいをパキッと食べるのは愚策。
メディアよ頼む。こんなことがありましてこんな意見がありました。一方で、ネット上ではこんな反対意見も。という流れで埋め込まれた3つのTweetの合計RT数が30以下。
金があったら欲しいマッサージ機。イナダは良いらしい。
嫌いな流れ。炎上狙いに加工したツイートを投下→大量に釣られてRTする人がいて炎上→PV欲しさにそのネタを記事にするバイラルメディアと(主に)はてなブロガー→その記事に釣られて一言いいたくて付く大量のはてぶ→ホットエントリーして二次炎上。 全員ダメ。
しいたけはグラムで値段計算するなら茎の部分食べないと損
偉人。一番くじのラストワン賞を考えた人
好きなシーン。若手のピッチャーが投げて打たれた球を外野のベテランがダイビングキャッチをして「後ろは任せとけ」的な感じになったとき。
奥さんからの知恵。人が変わるには6ヶ月かかる。勉強は面白いと思ったところで中断する。続きをやりたくなるから。
2chに書き込み(匿名)→まとめサイト(偏ったピックアップ)という何の確証もない情報に焚きつけられて何かを攻撃する。
これを止めるには、一度なにかしら炎上している出来事をとことん追って、情報がいかにつくられているか、情報にいかに嘘があるか、ネット上で声を上げている人が誰でいかに一部の層なのか、を知ることが必要だと思う。
車を運転できるとモテるのは間違いない。間違いなく助かるから
塩ラーメンは損。塩って基本的になんにでも入ってるし、しょっぱいなら醤油が上だから。 「スープが透き通ってますね!」が利点なのかも不明。
生活。寝返りうったときに眉間を肘打ちしてしまって痛い痛い言ってたらしいけど、ハッと起きて少しばかり大丈夫かと心配して大事でないことがわかったら笑って大丈夫大丈夫、そんな痛くないでしょと言いながら寝たらしい。
好きなシーン。アメリカの野球場で、観客席きたボールを数人が取り合って、そこそこ大きな子が取ったんだけどその子より小さい子がいて、取った子がその子にボール渡してあげて、周りから拍手が起きて、近くにいたおっさんがボールあげた子に「お前ナイスだな」って肩叩いて言うシーン。
好きなアイテム。内側に色のついたマグカップ
ひどいレビュー。「2年保証と書いてあったのに一ヶ月で壊れました!★1」
電車の運休のとき他の系列の路線が振替輸送しているのが好き。いつもライバルだけどピンチのときは助ける、みたいな展開だから。
「青山」という字ズラがオシャレ。「緑山」とは違う。先入観なんだろうけど。
小さな贅沢シリーズ。液体ハミガキを使う
小さな贅沢シリーズ。シャウエッセンを買う
CGB:クリーム玄米ブラン
PHH:プーさんのハニーハント
CCC:カニクリームコロッケ ※crab,cancer
好きなストーリー。あの場所には怪物がいるとか神隠しに会うとか噂されている場所があるけど、その噂は実は人を寄せ付けないためにつくられたもので、村の秘密とか怪しい集団の研究所とかがそこにある話。
ダブルチーズバーガーが人気メニューになったの、考えた人凄すぎ
aiのお絵描きに大事になってくるのは知識なのだろうか。画家の名前とか、技法とか、物の名前とか
印刷用cssってあったなあ。今もあるのだろうか。なさそうだけど。
「ある大学の研究では」とか「海外の事例では」とかよりも「一般的じゃないかもしれないけど俺はこう考える」とか「成功しなかったがこう考えてこうやった」みたいな、自分の言葉や経験に心惹かれる。
インターネットでブログを書いたりすることで誰でも世界中に発信できることが好きだったけれど、SNSを中心とした昨今のインターネットはあまり好きではないことの言語化
誰のこと言ってるのかわからない文句言うの不安になるからやめよう。と投稿したらそれ自体が誰かをさしているかもしれない投稿になるという罠。
僕は靴が欲しいと思って買い物いって靴買って終わるんだけど、奥さんは買い物いきたいと思って買い物いって結果何も買わなくても満足する。 このときの奥さんの心理はレトロゲーム屋に行くとわかる。
宝くじ一枚の期待値は300円以下なんだけど、買った宝くじを友達に300円で売るのは勇気がいる。
時計買ったら好きなケースつけますって言われて全然違う柄のケース12個出されたんだけど、選んだ柄によって深層心理を読まれるんじゃないかと一瞬思った
納豆かき混ぜすぎて発砲スチロールの容器削って知らないうちに発砲スチロール食べちゃうのが不安だから丁寧にかき混ぜるようにしてる。
想像を超えるものシリーズ。こんだけ折り畳んだらもう出ないかなと思ってからの歯磨き粉
想像を超えるものシリーズ。そろそろ中身入れ替えなきゃなと思ってからのバスマジックリン
守ろう電車のマナーシリーズ。半人分の空きがあるんだからあと半歩詰めよう
スピッツの「運命の人」。小学生の高学年くらいのとき、兄からお下がりのMDプレイヤー貰って、MDにスピッツの曲をいろいろ入れてもらった。チェリーとかロビンソンみたいな有名どころもあったんだけど、当時の新曲が運命の人で良く聴いてた。
音楽。これ良い!というものがあるとリピートでそればっか聴く。そうすると、その曲イコールその時期みたいになるのが良い。
ルルティアの「僕らの箱庭」。高3の予備校通ってた時期。FF11のなんかの動画でルルティアを知って、アルバムを借りてみて、その中で気に入ったのがこれだった。新宿の夜の伊勢丹前あたりを思い出す。
父の教え。誰かに確認を頼む時はわざと間違いをいれる。ちゃんと確認してるかこちらが確認できるのと、間違いが見つかることで本人がシャキッとするからとのこと。人間不信になる。
2連鎖。こっちのおじさんがカバン落としたと思ったら向こうのおじさんもカバン落とした。
前の人が改札のICカードを適当にタッチして、反応してないように見えたり一瞬赤くなったりしたのにゲート閉まらず通り過ぎた後、自分が通る時に感じるプレッシャー
女性専用車両問題。過激派の中に、そんなものつくるなずるい派と、あるならそっち乗れ派がいるのがややこしい。
なんか風が怖い。大雨+雷も大雨+風も怖くないんだけど、雨降ってないのに風がやたら強い夜は怖い。
歴史の授業とか世界ふしぎ発見とかで「コショウ戦争」の話出てくる時、なんでコショウなんかのために戦争すんの?ってところを割とスルーして、すらっとした顔で話進めるから、え、コショウって胡椒じゃない別のものなの?って思うことあった。
邦画で一番好きなのは「容疑者Xの献身」
チームバチスタの栄光のドラマの1が滅茶苦茶面白かった記憶
眠れる森。かなり前のキムタクの主演のやつ。十何年前だかのクリスマスに起きた殺人事件の謎を解く話だったはず。毎週流れるオープニングが謎解きのヒントってのがシビれる。
まだ言えないフレーズシリーズ「寿司をつまむ」
まだ言えないフレーズシリーズ「美味しいご飯を食べて」
まだ言えないフレーズシリーズ「うまい酒を飲んで」
まだ言えないフレーズシリーズ「軽く一杯」
まだ言えないフレーズシリーズ。ズボンのことを「パンツ」
ゲームに学んだこと。誰かを助けるのに理由がいるかい?という考え方。
ゲームに学んだこと。初めからうまくできることは無いけれど、何度も挑戦すればできるようになる。
食べたいフレーズシリーズ「梅肉あえ」
食べたいフレーズシリーズ「柚子胡椒」
食べたいフレーズシリーズ「の燻製」
食べたいフレーズシリーズ「チーズin」
食べたいフレーズシリーズ「合鴨の」
食べたいフレーズシリーズ「キノコと山菜の」
インフルエンザになればゲームし放題だとか思っている限りインフルエンザにはなれない。
食べたいフレーズシリーズ「餃子付き」
オリンピックでメダル取れなかったときに「国の金でオリンピック行ってるんだから思い出になったとか言ってんじゃねえ」っていう意見はほんと怖い。 若い子どもの選手に「メダル取れなくてすみません」とか言わせちゃダメ、ほんと。「楽しかった。また出たい」で無問題。大人でも。
好きなストーリーシリーズ。主人公が努力家でライバルが天才系で最終的に主人公が勝つ。 さらに第三の敵が出てきてライバルと一緒に戦う。
ちょっと良いソーセージ買ったのでマスタードつけようと思って冷蔵庫にあるねりがらしみたいなチューブに入ったマスタード取ったら残りが少なくて、入り口に寄せようとチューブの尻もってぶんぶん振ったらキャップが閉まってなくてマスタードが部屋中に飛び散ったことがある
洗濯物をたたみたくない。そんなに服を持ってるわけではないから数日のうちに着るのにたたんでしまうのが無駄に思える。ハンガーにかけて吊るしとくなら分かる。 ということで我が家の洗濯物たたみは0:10で任せています。洗濯機回すのは8:2です。
ホームに2列で待ってて電車来て左右にわかれて乗り始めるとき、前の人がスマホ見ながらチンタラ乗るからもう片方の列の人がどんどん乗って結局椅子座れなくて、チンタラしてる人はちゃっかり座れてるのやめて欲しい。
「下さい」と漢字で書くのは物品を貰うときだから「ご確認ください」はひらがな。 「子供」は差別的だから「子ども」と書く時代はもう終わって今は「子供」で良い。 らしい。(2014年時点)
かわいい猫の画像投稿してるTwitterアカウントは商売目的だと思って即ブロックしてる。 名言、格言、感動話、豆知識、面白画像も見かけ次第ブロック。「さっき電車の女子高生が〜」と作り話言う人もブロック。
3月末の引越し費用は高い。通常の2.5倍はする。 自分が断ろうと代わりはいくらでもいるから値切りも無効。逆に1月とかは安い。2万くらいだった。
トングを持つとカチカチしたくなる
お約束。ポタって雫が垂れた後に上見たらバケモノに喰われる
刺身は醤油が無いだけで本来の力がでなさすぎ。ソースのないコロッケは全然食べられるのに。
ホイップクリームいりあんパンには否定派。ショートケーキにあんこ乗っけて喰うのかって話。
家庭生活。喧嘩みたいなものが起きたとしてもその日中に決着を付ける。翌日以降までぐだぐだ引っ張らない。例え相手のほうが悪かったとしても翌日以降も責めたりしない。これ大事。
仕事の何かのときに女性の人に対して家に送るから住所教えて欲しいというシーンがあるときの正解は何なのだろう。「いやならコンビニ受け取りとかでも」みたいに言った時点で相手のその行動は塞がれてしまう。…というところまでを言ってギャグっぽくするのはあるけど、結局相手の拒否という選択肢がない。
家庭生活。その時起こったこととは関係のない相手の過去の過失について責めない。特に言い争いが起こっている場合に注意。
人間100%過失無く生きるのは無理だから、それ始めると「それ○○」「それならあのときお前だって○○」「それを言うなら○○は?」って泥仕合になる。その時起きていることだけを受け取ろう。
家庭生活。言い争いは総合的な勝ち負けを決めることではない。何かを発端に起きた争いに、Aさんの悪い点a,b、Bさんの悪い点cがあったとして、Aさんは2個悪い点があるからBさんが勝ち、ではない。Aさんはa,bが悪いことを認め、Bさんはcが悪いことを認める。これで解決。
なんかそのくらいのお金なら別に出すよと思うけど、向こうからするとそのくらいのお金で変な借りをつくりたくないって場合もあるので、状態を見て押したり引いたりします。
電車で次止まる駅がどこか分からないときはGoogleマップ開けば一発でわかる
まだ言えないセリフシリーズ。「この店の○○が美味いんだよ」 ※ラーメン屋など店員さんが近い状況ではさらに難易度アップ
小学校のころ、2年生で一緒になった友達が1年生のとき付けられたあだ名でみんなから呼ばれていたときも、1年生のときは面識なかったのにそれで呼んだら馴れ馴れしいかなと思って新しいあだ名をつけて呼ぶようにしていたな。
紅茶の売り方の提案。ダージリン、アッサムとかの、フルーツじゃないいわゆる普通の紅茶のテイーバックのセット売ってるんだけど、素人には違いがわからない。
そこで、「ミルクティーにすると美味しい」「はちみつに合う」「冷めても美味い」とかそういう特徴を書いてあげると、いろいろな味が楽しめてお得と思うんじゃないかと思いました。
おいしい魚料理(例えばマグロの何かの部位を焼いたもの)食べたときに「これはもう肉!」って食レポする根底には最強の食べ物=ステーキという考え方があるんだろうけど、結構わかる。
好きな言い回しシリーズ。「なんたらかんたら if you want.」
そりゃないよと思うこと。密室殺人のトリックで、主人公がカギのかかった部屋の扉を押して入った時、犯人がその扉の裏に隠れてたってパターン。
かっこいいシリーズ。アイス喰ってる大人の外人。特にコーンの上に丸いアイスのってるやつ。
「全科目に100点をとる必要はない。100点満点と闘うなら20点ずつを六科目。合計120点。物理的に勝ちは転がり込む」 餓狼伝・村瀬豪三
道案内時の「ずっと真っ直ぐ」は信用ならない
「○○がネットで話題に」というフレーズ。ネットの記事にそのタイトルつけるのはどうなのか。
天才達。モナカに餅いれた人
結婚式を行うことの良さは、親戚一同が集まるのって冠婚葬祭くらいで、その中でもハッピーなイベントという点。
結婚式の費用が高いと言うけれど、事前にあんだけ打ち合わせして、当日も多くの人が動いて、1日場所かりて、食事も出して。確かに出すほうとしては結構な額なんだけど、そこまでに動いた人の時間を工数に換算すると、決してぼったくりなんかじゃないと思う。
子供のころ台無しにしてしまったもの。迷路に線を引く。全ページのウォーリーに丸つけ。
プリクラの目。あの加工をキモいけどウケるって意味で受け入れてるのか、良いものとして受け入れてるのかで結構変わってくる。
相手がやってる家事に対して文句を言わないってのは体感的にかなり大事だと思う。 というのを文句言われてる時に言ったら、これはアドバイスだよと言われた。
開けてもヨーグルトがくっついてないのはビヒダスだけ。 ヨーグルトもはじくし水もはじく。蓋の裏側に水滴落とすとツルツル滑って面白い。
嫌いなレビューシリーズ「期待を込めて★4です^ ^」
嫌いなレビューシリーズ「商品がまだ届いてないので★3」
耐えられなくなったら仕事を辞めなよ。と夫婦間で言い合うことでお互いを支えています。そう言ってもらえると結果気楽に頑張れます。お互いに。
「職場環境、社会がこうあるべき」は、言ってることは正論だとしても他人任せみたいな感じが引っかかる。「こうあるべきだから小さな一歩としてこうしてみた」は凄く好感が持てる。
守ろう電車のマナーシリーズ。2列で並んでいるところに3列目を作らない。
守ろう電車のマナーシリーズ。サヨナラの丁寧な挨拶はドアが開く3秒前には終わらせる。
守ろう電車のマナーシリーズ。空いてるのに隣に座らない。
守ろう電車のマナーシリーズ。座る気なくても混んでるとき目の前空いたら座る。左右の人の動きを若干待つのはあり。
守ろう電車のマナーシリーズ。空いてるのにやたら近くに立たない。
声に出したくなるカタカナ「キュレーション」
IKEAの倉庫から自分でモノ取るのはAmazonのロボット役やってるみたいな気分になる。
嫌いなレビューシリーズ。「充電がすぐ減ります」
好きな食べ物シリーズ。チーズ 梅干し とろろ 貝類 エビ ゲソ お好み焼き
仕事と会社。「金」「時間」「人」「内容」の4要素で構成されてると思う。全てMAXがもちろん最高。 3つが普通でどれか一つ最悪だとしたら1番嫌なのは「人」が最悪なことかなぁ。
冬場の電車の温度調整。外の寒さに合わせてコート着てるんだから、外と同等か若干暖かいくらいが良いと思うけど、暖房が効きすぎてることが多い。それとも人の熱なのか。
守ろう電車のマナーシリーズ。携帯の頭を人の背中にくっつけたままいじらない。
カメラに収めたい光景。こないだの休み、住んでるアパートの下の階に引っ越してきた若い夫婦が長いソファーを2人で楽しそうに運んでいた光景。
世の中をプラスにするために。嫌なこと・嫌いなことを一つ言ったら、嬉しいこと・好きなことを一つ言おう。できればもっと。
歳をとった合図。「今の若いコはこれ知らない」ネタに「知ってるよ!」って食い付かなくなってきたときはヤバい。
今が一番楽しい。大人がそう言うことが子どもに希望を与える。周りの人に希望を与える。行き過ぎた懐古はしないぞ。
守ろう電車のマナーシリーズ。カバンのヒモもあなたの一部。膝に当たってますよ!
さつまいもとかぼちゃ。焼き芋はめちゃくちゃ好きなんだけど、何らかの料理にさつまいも入ると、さつまいものパワーが強くてさつまいも以外が死ぬからあんまり好きじゃない。かぼちゃも同様。
一票の力。インターネット上の1票は子どもも大人もお金持ちもみんな同じ力。良くも悪くも同じ。 低質な人によって荒らされるレビューや、根拠のないまとめ、まとめサイトによる炎上とか最近多く目にするので悪いイメージが強くなってきた。良い例をたくさんください。
お酢ブーム。納豆にお酢入れると旨味が増す!
七味唐辛子。七味唐辛子は七人全員辛いわけじゃなくて青のりとかもまじってる。一味は辛いやつ一人だから辛い。
お酢ブーム。ソース焼きそばにお酢かけてもなかなかいける!
じゃがいもの芽を食べたら即死。そう親に教えられたけどそこまでの威力は無いらしい。食べちゃダメだけど。
入札型広告のジレンマ。費用対効果の高い媒体がある > 媒体側がうちは凄いぞと宣伝する > 人が増える > 入札額が上がってそうでもなくなる
テトリス棒だけ落ちてくるのが最強だけど実際には色々な形のブロック(正確にはテトリミノ)が落ちてくる。
中でもT字ブロックは前のブロックがつくった地形を次のブロックが来やすい地形に整える力が強くて頼れる。テトリス棒も良いけどそういう働きも良いね。(ちなみにテトリスの対戦においてはTブロックを使ったTスピントリプルが最強の攻撃)
金田一少年から学んだこと。首のない死体は100%別人。
金田一少年から学んだこと。バラバラ死体のパーツには100%別人のものが含まれていてそれがトリック。
金田一少年のトラウマ。窓から覗くオペラ座の怪人 ・振り向く放課後の魔術師。そこのページを覚えてそこだけ飛ばしてた。
レゴの思い出。中世ヨーロッパの城シリーズとかあって、兜と鎧と武器着せたりできたんだけど、自分の中の設定では森のレンジャーシリーズの持ってる鹿の書かれた盾が最強ということにしてた。
塩味は損してる気がする。塩ラーメンて醤油を足す前の醤油ラーメンみたいで損してる気がするし、うすしおのポテチって他の味になる前のポテチみたいで損してる気がするから頼んだり買ったりすることがあまり無い。そういう時期が、僕にもありました。
階段の途中のピエロ。小さい頃に親戚の家に行ったとき、年の離れた兄と従兄妹2人が僕を除いた3人で遊びたかったらしく、階段の途中にピエロの人形を置いて上の階で遊んでた。僕はピエロが怖くて階段を登れなかった。
たまに見る悪夢シリーズ。出たくない部活に出なければいけない。 (実体験に基づく)
たまに見る悪夢シリーズ。全然勉強してないのに大学受験の日がすぐそこ。(実体験に基づく) 目が覚めて、凄くホッとする。
大学で学んだこと。ブレストでは他人の意見に乗っかれ。批判は厳禁。
大学で学んだこと。批判には代案をセットにすることが好ましい。
大事なこと。揉め事があっても一晩寝たら忘れること。大抵の揉め事はいっときの感情の爆発によるものなので、尾を引かずスパッと忘れる(または忘れてあげる)ことが大事。
ハンバーグの弱さ。ハンバーグって米との相性が抜群とは言えないと思う。 焼き肉と米の相性は100%に近くて、食べてて米米!って思うことがあるけど、ハンバーグはそこまでではない。ハンバーグとつけ合わせだけで良いと思っちゃう。
とり肉vs豚肉vs牛肉において、とり肉は唐揚げに相当戦力を頼っている。唐揚げがいなければ瞬殺。焼き鳥には荷が重い。
ポリシー。高校2年の途中から人を嫌いになるのをなるべくやめようと思った。だから、大学から現在まで出会った人で嫌いな人はいない。 そうでいられたことは、周りの人に恵まれていたということでもあるけれど。
電話かけたんだけど相手が出なくて、でも出ないなら出ないで折り返ししなくて良くて、それ伝えるメール送らないといけないのが面倒。これを解消すると世界の面倒がまた一つ減る。 相手が出なかった場合のコールの終了画面に「至急折り返し求む」「適当に折り返して」「折り返し不要」みないなボタンがあってそれ押すとか。
好きなストーリー。黒幕はマザーコンピューター。平和のためには人間が不要と判断。
好きなストーリー。共通の敵が現れたときにライバルが助けてくれる。
好きなストーリー。真の強さとは力ではなく思いやりの心。で、勝つ。
好きなストーリー。巨大カジノが舞台。
ゾンビもの。感染パニック、仲間が増える、裏切るやつ出てくる、無人の店ではしゃぐ、仲間が感染して揉めあい、俺を置いて先に行け、脱出、悪夢は終わっていない。この文脈で何本でも見られる気がする。
好きなストーリー。仲間に裏切り者がいる。身近であるほど良い。
守ろう電車のマナーシリーズ。人生いろいろあるからエスカレーターの列に割り込むこと自体は許せる可能性があるんだけど、割り込んでおいてエスカレーター降りた後スマホいじりながらチンタラ歩くのは許せる可能性が無い。
好きなストーリー。どうしようもないと思っていた父親が家族や誰かのために偉大なことをしていて、テレビの中継見てたら子どもが「パパだ!」って言って母親が号泣。
好きなストーリー。主人公が敵の大将倒しに行って、師匠が残党と闘う。で、師匠がめちゃくちゃ強い。
誤解しないで欲しいとき。目の前で電車のドア閉まったけど自分が乗りたいのはこの次のほうで、そこまで調査済みの上、たまたま閉まるタイミングでホームに来ただけだから。
年末グラフ。24日をピークに下降して29日ごろからまた上がり始めて1日過ぎたら一気に下降。
おせち。好き かまぼこ かずのこ 昆布締め ・嫌いじゃないけど少しで良い くりきんとん だてまき 黒豆
エアコンの切るタイマー、「キルタイマーヲ イチジカンニ セットシマス」という音声、「kill タイマー」に聞こえて怖い
「素朴な疑問なんですけど」という枕詞を聞くとたまごボーロが頭に浮かんでしまう
カレー。2017年にレトルトカレーの消費量がルーを上回った
宇宙葬。打ち上げた骨粉をエイリアンに拾われて、しらない星の実験施設でDNAから復元される可能性があって怖い。
ピルクル200円とヤクルト300円の差には滅茶苦茶迷いながら缶コーヒーを平気で買う自己矛盾。
当事者意識。それぞれが今のひとつ上を考える、というのをどこかで読んだけど結構しっくりくる。
KKDとデータドリブンは二律背反ではない。使い分けが必要。ともに共通するベースにあるべきはロジックドリブン。
KKDにはロジックがあることが多いが、データドリブンはロジックなきデータでの意思決定が起こりうる危険を持つ。
求められることをやり、できることを増やし、やりたいことを見つける
選挙前のTwitterは数値の参考になる。失業者が減ることと平均時給があがることの関係性など。その切り取り方と見せ方など。
客観的視点には、怒りや不満の感情のときこそ他者視点に立つ訓練すべき。
↑これからする投稿の日付は2024年だけど実際にはここ10年で行っていたものです↑
Notionへの投稿をこっちに引っ越そう
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