コラボ 【#格ゲーマー人狼 × #人狼最大トーナメント】 神回!まさかの人物を騙して特殊勝利するガチくんが残した爪痕【2戦目】(2024/4/20)


【コラボ企画】格ゲーマー人狼 × 人狼最大トーナメント2戦目!特殊役職「闇の霊媒師」と「サイコキラー」が追加されたルールで行われた試合のログだ。ガチくんが自身の役職を最後まで誤解し続け、奇跡の特殊勝利を演出した神回!

参加メンバーと実際の役職

試合の時系列

【1日目 昼の議論】

MAXが占い師としてCOし、ガチくんを白出し。対抗でこくじんとハラケンが霊媒師CO。ハラケンが「闇の霊媒師」としてCOする。MAXは、サイコキラーを炙り出すため、霊媒師の一人を占うことを提案する。議論の途中、ガチくんが自身の役職を理解していないかのような発言を始める(後述の真相につながる)。

【1日目 投票・処刑】

【1日目 夜の襲撃】

【2日目 昼の議論】

ハラケンが死亡したことで、闇の霊媒師は本物だったことが判明。MAXは占い師として、昨晩こくじんを占ったことを明かし、こくじんを人狼だと断定。ふ~どが騎士CO。ガチくんは、自身が占われると占い師が死ぬ、守られると騎士が死ぬという特殊ルールに言及し、村人を守るために自分を吊ってほしいと発言。この発言から、ガチくんがサイコキラーなのではという疑いが浮上し始める。オオヌキはsakoが人狼である可能性を示唆し、sakoがこくじんへの票を誘導した行動を疑問視する。アベレージは自身がサイコキラーであるという推理の可能性を示唆する。

【2日目 投票・処刑】

【2日目 夜の襲撃】

【3日目 昼の議論】

MAXが死亡したことで、残った情報をもとに人狼、サイコキラー、市民の特定を進める。ガチくんの「占われると死んでしまう」という発言から、自身がサイコキラーであることを本人も自覚し始める。ふ~どは騎士であることを改めて主張し、sakoを護衛することを宣言する。アベレージは、オオヌキやハイブリを疑いつつ、自身のサイコキラー説は否定。大谷はガチくんがサイコキラーである可能性が高いと考え、残った人狼の特定に焦点を当てる。

【3日目 投票・処刑】

【3日目 夜の襲撃】

【4日目 昼の議論】

ふ~どが死亡し、残るメンバーはさらに少なくなる。ガチくんは、ついに自分がサイコキラーであることを公言。「サイコキラーは人狼陣営なのに、村人側に死なないでほしいと考えていた」と自身の誤解を告白する。オオヌキはアベレージがサイコキラーだと指摘し、sakoを人狼だと疑う。アベレージは自身が人狼ではないことを主張し、ガチくんがサイコキラーなら人狼に投票すべきだと促す。sakoはアベレージがサイコキラーであると断定し、オオヌキが人狼であると推理を展開する。

【4日目 投票・処刑】

【4日目 夜の襲撃】

【5日目 昼の議論】

残るプレイヤーはアベレージ、ガチくん、オオヌキの3人。ガチくんは再度自分がサイコキラーであることを明確にし、「サイコキラーは人狼陣営」であるため、人狼に投票して勝利を目指すと表明。アベレージはオオヌキが人狼だと指摘し、ガチくんがサイコキラーならオオヌキを吊るべきだと主張する。オオヌキはアベレージがサイコキラーであると疑いを向け、ガチくんを吊ることで解決を図ろうとする。

【5日目 投票・処刑】

【結着】

ガチくんが処刑された瞬間、人狼と市民の数が同数となり、**人狼チームの勝利**が決定した。

この試合のハイライトは、ガチくんが自分の役職を「村人陣営」と最後まで誤解し続け、村人のために行動しようとしたこと。しかし、実際は「サイコキラー」という「人狼陣営」の役職だったため、その行動が結果的に人狼チームの勝利に貢献するという、奇跡的な展開となった。

最終的な役職の内訳は以下の通り:

※ガチくんはサイコキラーであったが、自身の役職を村人だと最後まで認識していなかったため、勝利陣営でありながら「村人を守る」という誤った目標に向かって動いていた。


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