【#格ゲーマー人狼 70】神回!潜伏した〇〇が起こした最後の奇跡と情報ゼロの最低級ポンコツ占い師【2戦目】
各プレイヤーに役職が配布される。ロゼックピンが占い師で初日の占い先はぷるるに決定(結果:白)。マザーは騎士。シートンは狂人。モシは霊媒師。ディットと三上コンは人狼。
誰も役職をカミングアウトしないため、ロゼックピンが占い師としてカミングアウト。ぷるるが白だと伝える。議論は誰が人狼か定まらず、ランダム投票の雰囲気に。
ロゼックピンは前夜にマザーを占っていたことをカミングアウトし、マザーが人狼ではなかったことを伝える。コンが霊媒師としてカミングアウトし、とこが人狼ではないことを伝える。その後、シートンも霊媒師としてカミングアウトし、とこが人狼ではないことを伝える。霊媒師が2人出てしまい、ローラーを提案する声が上がる。
モシが霊媒師としてカミングアウトし、コンが人狼であったことを伝える。シートンは自身も霊媒師だと主張し、コンが人狼であったことを伝える(狂人なので嘘)。ディットは玉藻かずよが怪しいと発言。ぷるるはモシが初日議論で霊媒師をカミングアウトしなかったことを怪しむ。
3日目の夜明け、生存者はぷるる、モシ、ディットの3名となる。ぷるるとモシは互いに相手が人狼だと疑い、票はモシに集中する。最終投票の結果、モシが処刑されるが、その正体は霊媒師だった。これにより人狼陣営の勝利が確定する。