【#格ゲーマー人狼 68】《ドッキリ》 誰かが気づいたら即終了 "全員狂人村" 開幕9COからの不自然な動きにこく兄大爆笑!【2戦目】(2024/4/1)
本動画はエイプリルフールのドッキリ企画「全員狂人村」の2戦目のログだ。参加者全員が狂人という特殊なルールで、誰かがこの事実に気づいた時点でゲームは終了となる。開幕から9人による役職COが飛び交うカオスな状況が展開される。
参加者全員に狂人役職が配布される、というドッキリ企画。こく兄から視聴者向けに「村目全員狂人」であることが説明される。ゲームのルールは「誰かが気づいた時点で終了」。初日噛みはなし、初日は守りもなしという特殊ルールが設定された。
ゲームが開始されると、開幕から全員が役職COを始める。字幕上は9名全員のCOは確認できないが、多数のCOが飛び交う。
議論はカオスを極め、ミートたけしは「全員手あげたでそん中でも俺が見た感じ王さんが一番早かった」と発言。ガチくんに白出しが集中するが、板山はガチくんが狂人の可能性もあると指摘する。石井プロが途中で「ごめん俺降りる」と発言し、さらに混乱を招く。KSKは「人狼を探すゲームじゃないですか今」と、議論の方向性を確認しようとするも、状況は収まらない。
決戦投票になる可能性を考慮しつつ、投票が行われた。
決戦投票:ナオ、トラボ、石井プロ
3名による弁明が行われる。
弁明後の最終投票の結果、石井プロが処刑されることになった。
石井プロが処刑された後も夜時間が進行し、ゲームは続行。石井プロは自身の配信画面で、ゲームが不自然に続いていることに気づき始める。その後、こく兄から石井プロへ連絡が入り、このゲームが全員狂人であるエイプリルフールのドッキリ企画だったことが明かされる。
こく兄は、KSKが「霊媒出てねえ」と気づいた時点でゲームを終了させるつもりだったと語るが、参加者たちは最後まで自分の役割(狂人)を真面目に演じきっていた。この状況は「アウトレイジ」のように全員が役人状態だったと評され、参加者の真面目さがドッキリの成功に繋がったと称賛された。このドッキリは格ゲーマー人狼とこのメンツだからこそできた企画だと評される。この2戦目でドッキリは終了となり、次の3戦目は真面目に行われることが宣言された。