【#格ゲーマー人狼 66】赤見かるび「許さない!」格ゲーマー人狼恒例の初狩りムーブにめでたく共演NGになる〇〇氏【3戦目】の試合ログだ。初心者と経験者が入り混じる中、激しい心理戦が繰り広げられる。
ゲームマスターのさかなさんによる役職発表後、議論が開始。慣例に従い、占い師が名乗り出る。赤見かるび、ウメハラ、しんじの3名が占い師をCO。
霊媒師のなるおもCOし、占い師のローラーが提案される。しんじはルールについてGMに確認するような発言があり、それが怪しいと指摘される。赤見かるびはウメハラの発言を狂人ムーブと疑う。
朝を迎え、赤見かるびの死が判明。霊媒師のなるおがしんじの役職を「人狼」と報告したことで、人狼が1人減り、赤見かるびが占い師真だった可能性が高まる。狂人のウメハラは、しんじが人狼であったことを確認するような発言をする。騎士のハイタニがCOし、前夜に霊媒師のなるおを護衛したことを明かす。残りの人狼は1人であるため、残りのプレイヤーから人狼を見つける議論が続く。
朝、ハイタニの死が判明。霊媒師のなるおがウメハラの役職を「人狼ではありません」(狂人)と報告する。これにより、残りの人狼は1人、村人側は霊媒師のなるお、ぷるる、しらゆき、玉藻玉藻かずよが残る。なるおが確定白となり、残るプレイヤーの中から人狼を特定する議論が白熱する。ぷるるはありけんを怪しむ。なるおはこれまでの情報からありけんが人狼だと推理する。
ぷるるとありけんが同数票となり、決戦投票に突入。弁明の後、しらゆき、玉藻玉藻かずよ、なるおの順で投票が行われる。
ありけんが人狼であったことが判明し、村人陣営の勝利となった。GMからは、しんじとありけんが人狼、ウメハラが狂人、赤見かるびが占い師、なるおが霊媒師、ハイタニが騎士、ぷるる、しらゆき、玉藻玉藻かずよが村人であったことが告げられた。
MVPは占い師として人狼に噛まれながらも、その後の情報整理に貢献した赤見かるびに決定した。赤見かるびは「本当に何もしてない」と驚きを隠せない様子だったが、GMからは「赤見かるびでゲームは決まった」と評された。