【#格ゲーマー人狼 65】期待を裏切らないnobleの超アグレッシブな立ち回りが爪痕を残した1戦目(主にこく兄の首まわりに)【1戦目】(2023/12/12)


【#格ゲーマー人狼 65】期待を裏切らないnobleの超アグレッシブな立ち回りが爪痕を残した1戦目(主にこく兄の首まわりに)【1戦目】(2023/12/12)

参加メンバーと実際の役職

試合の時系列

【試合前:役職決め】

各プレイヤーに役職が配られる。占い師のトラボは初日の夜、ウメハラが人狼ではないことを確認。人狼のサンタロウとにゃんぴは作戦会議を行い、サンタロウが役職詐称(狂人ムーブ)、にゃんぴは村人ムーブでいくことを決める。

【1日目 昼の議論】

議論が開始されると、サンタロウがいきなり霊媒師をCO。しかし直後にnobleも霊媒師をCOし、霊媒師が2名出る形となる。占い師のトラボはウメハラが白(人狼ではない)であることを報告。nobleは、初手で霊媒師COするメリットがないとサンタロウを怪しむ。カズボンバーはサンタロウを白視し、後出しのnobleに疑念を抱く。ササモはりゅうきちがニヤニヤしていたことを指摘し怪しむ。nobleはカズボンバーとりゅうきちを怪しいと睨む。りゅうきちは「もっと喋りたい」という理由から初日吊りを避けたいと弁明。トラボはカズボンバーが騎士かもしれないと発言。にゃんぴは初手で主導権を握ろうとする傾向からりゅうきちを怪しむ。ウメハラは白を確定させて黒を絞る戦法を提案し、りゅうきちを吊ることで情報が出ると期待する。

【1日目 投票・処刑】

【2日目 昼の議論】

昨晩、狂人のササモが犠牲となる。占い師のトラボはネカリーノが白であることを報告。霊媒師のnobleは、処刑されたカズボンバーが人狼ではなかった(村人だった)ことを報告する。トラボ、ネカリーノ、ウメハラは白確定となる。りゅうきちは初日に騎士COをしなかったため、白ではないかという意見も出る。サンタロウとnobleの霊媒師CO勢が怪しまれる中、nobleはサンタロウが狂人だと主張する。にゃんぴはnobleとりゅうきちの組み合わせを怪しむ。ウメハラは、サンタロウかnobleのどちらかが白であるため、りゅうきちが黒とは考えにくく、にゃんぴが黒の可能性が高いと指摘する。

【2日目 投票・処刑】

【3日目 昼の議論】

昨晩、占い師のトラボが犠牲となる。霊媒師のnobleは、処刑されたにゃんぴが人狼だったことを報告。騎士のウメハラはネカリーノを護衛する。生存者はサンタロウ、ネカリーノ、noble、りゅうきち、ウメハラの5名。nobleがにゃんぴが黒だったと報告するものの、その発言の仕方が怪しいと指摘される。nobleは自身の発言を「狂人ムーブ」だと弁明するが、苦しい状況に追い込まれる。議論の中でローラーの提案がなされる。

【3日目 投票・処刑】

【4日目 昼の議論】

昨晩、騎士のウメハラが犠牲となる。生存者はサンタロウ、ネカリーノ、りゅうきちの3名。サンタロウは自身が狂人だと発言するが、りゅうきちは「サンタロウが狂人なら、ネカリーノは人狼で、自分は白」だと推理する。ネカリーノはトラボの占い結果から自身が白であることを主張する。人狼はサンタロウかりゅうきちのどちらかである状況となる。ネカリーノは、りゅうきちが初めに自分を怪しんできたことからりゅうきちを疑う。サンタロウは自身が村人の行動をしてきたと主張し、霊媒ローラーで勝てると訴える。最終投票に向けて議論が白熱する。

【4日目 投票・処刑】

【結着】

人狼のサンタロウが処刑されたことにより、人狼陣営が壊滅し、村人陣営の勝利が確定した。最終的な役職公開では、サンタロウとにゃんぴが人狼、ササモが狂人、トラボが占い師、nobleが霊媒師、ウメハラが騎士であったことが明かされた。nobleの奇抜な立ち回りや、ネカリーノの冷静な判断が勝敗を分ける一戦となった。


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