【#格ゲーマー人狼 56】ドブこそ至高!1戦目開始前までノーカット【どぐら 板橋ザンギエフ ガチくん ぷげら シュート 総師範KSK 大須晶 なるお ハンサム折笠】(2022/2/27)
【#格ゲーマー人狼 56】ドブこそ至高!1戦目開始前までノーカット【どぐら 板橋ザンギエフ ガチくん ぷげら シュート 総師範KSK 大須晶 なるお ハンサム折笠】(2022/2/27)
今回の格ゲーマー人狼について
格ゲーマー人狼の司会進行はこくじん、ゲームマスターはさかなさんが務めます。今回で第56回目、今月2回目の開催となる。
ストリートファイターリーグが終わり、プロゲーマーの方々が休暇中であるこの時期に、魅力ある格闘ゲーマーに人狼ゲームを楽しんでもらう企画として行われている。
今回は「ドブこそ至高!」をテーマに、前回とは趣向を変えた「ドブ系」のメンバー構成で「ドブ会」と称されている。協賛は「唐沢さん」で、ぷげらやガチくんが唐沢さんの商品を好むと紹介される。
試合はいつも通り2戦行われ、約4時間を要する。こくじんは自身の配信について、人狼ゲームを純粋に楽しむというよりは、格闘ゲーマーが雑談する場であると説明している。
参加メンバーと自己紹介
- ぷげら:格ゲーマー人狼は3回目の参加。前回は力不足を痛感したため、「3度目の正直」として臨むと意気込む。今回の「ドブ会」というメンツは格好の的だと感じているようで、協賛もあるのでいけると考えているようだ。
- なるお:最近コロナに罹患し、患者さんが騒いでいる状況だと言いつつも、人狼は甘くないぞと脅されているとのこと。20回は言われるフレーズだと語る。
- ハンサム折笠:自己紹介では「つまるところハンサム折笠」と挨拶。年齢は44歳で、KSKと同じ歳であることが判明。なるおや大須晶さんといった友人関係のプレイヤーをいじるコメントも。
- 大須晶:久々の参加。「森羅万象わかったかもしれない」と独特の自己紹介。今回もドブ会を歓迎している様子だ。
- シュート:前回の参加では人狼ショックで美味しかったと表現。今回は溝会(ドブ会)で呼ばれて驚きつつも、「最高」だと喜びを語る。
- 板橋ザンギエフ:久々の参加で、自分が「ズブり」なのかもはや分からないとコメント。皆が聡明な感じに見えても、結局は自分の方が良いと冗談を交え、居心地の良さを再確認したいと語る。
- KSK:最近コロナに罹患したことを明かしますが、症状は思ったよりも軽く、初日だけ熱が出た程度だったとのこと。今回の人狼ではメンタリズムを試したいと意気込んでいる。
- ガチくん:前回シュートさんとこくじんと人狼をプレイしたことを振り返り、タラワザ(タラちゃん技)を習得したが、今回は使えない、結局はこれが一番(泥臭くやるのが良い)と語る。
- どぐら:自己紹介では「サイクロプス」と叫び、笑いを誘いる。今年は本職のプロスポーツが難しい状況だと語りつつも、謙虚に感謝を述べ、冒険の遺産がかかっていると意気込みを見せる。
ゲームマスターさかなさんによるルール説明と新しい試み
ゲームマスターのさかなさんから、人狼ゲームの基本ルールが説明される。
- 役職構成:9名中、市民3名、占い師1名、霊媒師1名、騎士1名、狂人1名、人狼2名。
- 人狼の勝利条件:人狼の数が市民の数と同数になること。
- 市民側の勝利条件:全ての人狼を処刑すること。
- 議論時間:4分間から3分間。
- 投票:1日目はぷげらから番号順に投票。投票後に1分間の質疑応答が可能。最も票を集めたプレイヤーが処刑される。決選投票や、9人全員に1票ずつ入った場合のランダム処刑ルールも説明される。
- 夜時間:能力者が能力を行使。占い師は人間(狂人含む)を1人教えられる。霊媒師は処刑されたプレイヤーの正体を知る。騎士は連続して同じプレイヤーを守ることはできない。
- 人狼の作戦会議:初日から1分間。相方の人狼が処刑された場合は30秒に短縮。
- 新しいルール:今回から、占い師、霊媒師、騎士、狂人の役職が最初からいない可能性が追加される。人狼以外の役職の何かが欠けている場合があるが、村人(市民)がいないことはないという認識でとのこと。
試合開始前の準備
ルール説明の後、こくじんから新しいルールについて確認が行われる。欠ける役職は人狼以外から1つとは限らないこと、また欠けない場合(通常のレギュレーション)もあることが説明される。
その後、ぷげら、なるお、ハンサム折笠、大須晶さん、シュートさん、板橋ザンギエフさん、KSK、ガチくん、どぐらの順にマイクチェックが行われ、全員の声が確認される。
「第56回格ゲーマー人狼は初日スタートですよ!」という合図とともに、参加者全員がビデオの停止とマイクのミュートを行い、役職配布の夜時間に入り、動画は終了する。
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