【#格ゲーマー人狼 55】今年初開催!久しぶりだ!1戦目開始前までノーカット【マゴ ふ~ど ガチくん ナウマン ぷげら えいた ミートたけし 石井プロ ゴンタ】(2022/2/12)
【#格ゲーマー人狼 55】今年初開催!久しぶりだ!1戦目開始前までノーカット
出演メンバーとMC・GM
- MC:こくじん
- GM:さかなさん
- プレイヤー:ミートたけし、えいた、ナウマン、ぷげら、ゴンタ、石井プロ、ガチくん、ふ~ど、マゴ
配信内容
【オープニングと挨拶】
久々の開催となる格ゲーマー人狼、第55回目がスタート。SFL(ストリートファイターリーグ)など本業が落ち着いた格ゲーマーたちが集結し、人狼を楽しむ回となる。この配信は神視点(役職公開)であり、各プレイヤー視点では役職非公開で楽しむことができる。コメントでのネタバレは禁止とされた。
【出演者自己紹介と意気込み】
MCのこくじんの進行で、各プレイヤーが自己紹介と今回の格ゲーマー人狼への意気込みを語った。
- ミートたけし:皆を楽しませるよう頑張ると意気込みを語った。
- えいた:久しぶりの参加で「マジでひどいプレイをするんじゃないか」と心配するほど、かなり緊張している様子を見せた。
- ナウマン:緊張している人もいる中で、リラックスしつつも緊張感を出していきたいとコメントした。
- ぷげら:2回目の参加だが、前回よりは緊張がほぐれており、全員を混沌の渦に巻き込みたいと語った。
- ゴンタ:急激に力をつけたガチくんが、逆に急激に力を失うのではないかと予想し、ガチくんを狙っていきたいと冗談交じりに意気込みを語った。
- 石井プロ:人狼のルールをほとんど覚えていないと正直に告白。「格ゲーマーなんで大丈夫かなと思ってます」と格ゲーマーらしいコメント。マゴが気合を入れてメモを取っているという情報に警戒していた。
- ガチくん:ジャンプキングをクリアできず精神的に疲弊している様子だったが、「人狼に向けてはかなり寝てきた」と体調万全をアピールした。
- ふ~ど:9人の中で年齢的に真ん中であることから、上の意見と下の意見の橋渡し役、翻訳のような役割を頑張りたいと語った。
- マゴ:ガチくんがジャンプキングをクリアできなかったことについて触れ、本番のプレイが楽しみだと語った。また、普段は暗記でプレイしているが、今回はメモを取って真剣に臨むと意気込みを見せた。
【GMさかなさんからのルール説明】
GMのさかなさんから、今回の格ゲーマー人狼のルール説明が行われた。
- 参加役職:人狼2名、占い師1名、霊媒師1名、騎士1名、狂人1名、市民3名の計9名。
- 昼のターン:
- 議論時間:最初のターンは4分間(日数により変動)。
- 投票時間:誰か1人に対して1分間の質疑応答後、1人1票で投票。
- 処刑:最多票のプレイヤーが処刑される。同票の場合は決選投票。全員が1票ずつになった場合は、決選投票を行わずランダムで処刑される特殊ルールも説明された。
- 夜のターン:
- 人狼:誰かを襲撃する。最初の夜は1分間の内通相談が可能。相方が処刑された場合は、相談時間が30秒に短縮される。
- 占い師:最初の夜は「人間(人狼ではない方)」を1人知らされる。2日目以降は、自分以外の任意の人を占って人狼か人間かを判定できる。
- 霊媒師:処刑された人が人狼か人間かを判定できる(自動発動)。
- 騎士:人狼の襲撃から誰か1人を守ることができる。護衛成功時は翌朝死体は発見されない。
- 特殊ルール「役職欠けあり」:人狼以外の役職(占い師、霊媒師、騎士、狂人、市民)の中から、いずれか1つの役職が元から存在しない場合がある。その場合、欠けた枠には市民が補充される。例えば「占い師がいない」といった状況が発生する可能性があり、これまでの「能力者が必ず生存している」ルールとは異なる進行となる。
- メタ推理OK:プレイヤーがその人にしか知り得ない知識や事情を使って推理する「メタ推理」は容認される。
【試合開始】
ルール説明とプレイヤーからの質問対応、マイクテストが完了。全員の準備が整い、第55回格ゲーマー人狼の第1戦が開始された。
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