【#格ゲーマー人狼 50】遂に50回!オオヌキ襲来新ルール!1戦目開始前までノーカット【オオヌキ ときど マゴ ふ~ど 板橋ザンギエフ ガチくん なるお ゴンタ 健治】(2021/9/11)
【#格ゲーマー人狼 50】遂に50回!オオヌキ襲来新ルール!1戦目開始前までノーカット
今回の格ゲーマー人狼について
記念すべき第50回となる格ゲーマー人狼。司会進行のこくじん氏のもと、新ルール「闇の霊媒師」「サイコキラー」を導入した第1戦の開始前までの様子が収められている。オオヌキさんが襲来し、ときどを「生ハメ」できるのかどうかが、こくじん氏の注目のポイントとして語られる。「人狼を使ったおじいちゃんの家の雑談」として、今回も楽しめる内容となっている。
参加メンバー(登場順)と意気込み
- なるお
マイクの調子が悪いと心配しつつも登場。「溶連菌とかに子供から」とのことで、体調回復しての参加。
- ふ~ど
「オオヌキさんを呼ぶ時はときどがいないと壊れる」と発言。自身は黒塗りが得意だが、オオヌキさんが黒の時は黒塗りをしないと宣言。
- 健治
「村の面子がいなくて」とこぼしつつも、「オオヌキさんがいればいい」と、オオヌキさんの存在が安心感に繋がると語る。
- オオヌキさん
前回が非常に楽しかったため、今回も楽しみにしている様子。「ときどを『生ハメ』したい」と意気込みを語る。ガチくんを「エルマsクラス」と評価し、人狼は「気づいたら嵌る」ゲームだと持論を展開。
- 板橋ザンギエフ
「立案したい」「村に活力を与えたい」と、積極的に議論を引っ張る意思を見せる。
- ときど
多忙の中、オオヌキさんが参加すると聞き、スケジュールを調整しての参戦。オオヌキさんとの絡みを心待ちにしている様子。
- ガチくん
「ビビってますねーっ」と震えつつも、「オオヌキさんがあるってことで、まあ下手っていうのはちゃんと聞かせてやります」と謙虚な姿勢。オオヌキさんを倒したいと意気込む。
- マゴ
人狼は得意だと自信を見せる。オオヌキさんが参戦する「人狼最大トーナメント」の話題に触れ、こくじんの「猿芝居」が強かったと指摘。
ゲームマスター
- さかなさん
今回もゲームマスターを担当。新しいシステムについても説明を行う。
新ルールの説明
GMのさかなさん氏より、今回の新ルールについての説明があった。
基本的なルール
基本的なルール(投票の時間、議論の仕方、遺言の流れ)は変更なく、これまで通り。
役職構成(9名)
- 市民:3名
- 占い師:1名
- 騎士:1名
- 闇の霊媒師:1名
- サイコキラー:1名
- 人狼:2名
人狼ナイツ
- 常時1分間。
- 2名の人狼のうち1人の相方が死亡していた場合は30秒に減少。
闇の霊媒師(村人陣営の特殊能力者)
- 毎晩、死んだプレイヤーが人狼かどうかをチェックできる(通常の霊媒師と同様)。
- デメリット:投票時間によって処刑された場合、亡霊となってその日の夜に騎士を道連れにする。
- 道連れになった騎士は、その夜の護衛能力は使用可能。
- 人狼の襲撃によって死亡した場合は、この能力は発動しない。
サイコキラー(人狼陣営に属する市民 / 狂人の上位互換)
- 人狼チームが勝利した時に、自分が死亡していても一緒に勝利する。
- 夜の行動でサイコキラーと関わったプレイヤーは全員死亡する(占い師の占い先、騎士の護衛先、人狼の襲撃先など)。
- ただし、サイコキラー自身は死亡しない。
- 占い師の初日のお告げの「人間」にはサイコキラーも含まれる。
- 人狼が2人生存している状態でサイコキラーを襲撃した場合、ランダムで人狼のうちどちらか1人が死亡する。
- サイコキラーが死亡する可能性は「処刑」のみ。
その他
- 2人以上の死体が発見された場合、番号が遅い人の隣からの投票順となる。
- メタ推理は何でもありのOKルール。
試合開始前の準備
GMのさかなさん氏によるルールの最終確認と、参加メンバーのマイクチェックが行われる。こくじん氏から再度メンバーへの声かけがあり、準備は万端。いよいよ第50回格ゲーマー人狼の1回戦がスタートする。
【結着】
GMのさかなさん氏の合図により、1戦目が開始。各プレイヤーはビデオの停止とマイクのミュートを行い、夜の時間を過ごする。これから役職が配られ、ゲームマスターから名前を呼ばれなかった村人以外の能力者が夜の行動を開始する。
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