【#格ゲーマー人狼 05】ウメハラが魅せた神スライド!マゴ、悶絶!三太郎、茫然・・・・!【3戦目】【ウメハラ率いる格ゲーマー】
ウメハラは狂人として、占い師アールが三太郎を白と占ったことを把握しつつ、その情報を撹乱するように振る舞う。水派は霊媒師を名乗る。騎士のKSKは役職持ちであることを示唆する。健治は発言が少なく、怪しまれる。
前日に吊られた健治が市民だったことが判明。霊媒師水派が健治は人狼ではなかったことを報告する。占い師アールはマゴを占い、人狼であることを告白。ここで狂人であるウメハラが突然自身が占い師であるとカミングアウトし、水派を人狼か狂人であると指摘。これにより占い師が2人立つ状況となり、議論は混乱する。しかし、アールは自身が真占い師であることを主張し、マゴへの処刑を促す。
前日に吊られたマゴが人狼だったことが判明。霊媒師水派がマゴが人狼であったことを確認し報告する。ここでゲームマスターにより、アールがハメコ。を占っていた結果が発表され、ハメコ。が人狼であることが確定する。これにより残る人狼はハメコ。のみとなる。ウメハラは狂人として、水派を庇うような発言をし、三太郎はウメハラが人狼の可能性が濃厚だと指摘する。えいたはハメコ。とウメハラのどちらを吊るべきか迷う。
ハメコ。(人狼)が処刑されたことにより、人狼が全滅。村人陣営の勝利が決定する。最終的な生存者は、三太郎(市民)、水派(霊媒師)、ウメハラ(狂人)、えいた(市民)の4名だった。