[#FightingGamerWerewolf 05] Kokujin's 40th birthday! Uncut until the start of the first match [Um...
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【#FightingGamerWerewolf 05] Kokujin's 40th birthday! Uncut until the start of the first match】 この動画は、こくじんの40歳の誕生日を記念した「格闘ゲーマー人狼 第5回」の試合開始までの準備風景、参加メンバーの自己紹介と意気込み、そしてゲームルールの説明を収録したものだ。
イベント概要とGM
企画名: 第5回格闘ゲーマー人狼
司会: こくじん
解説: こくじん
GM(ゲームマスター): さかなさん、相原
参加メンバー紹介と意気込み
KSK: ロスへの軽蔑と「絶対殺す」という殺意を表明し、熱い意気込みを語る。
sako: 今回はかずのこをはめ込むつもりだと発言し、初参戦の意気込みを見せる。
かずのこ: 「ヘイトを買わないように頑張りたい」と語り、自身のプレイスタイルへの不安を覗かせる。
ももち: 試合前の緊張と腹痛を訴えつつ、前回のカマキリキャラを捨て、今回はマゴを疑うと宣言する。
マゴ: 今回の参加メンバーに「絡みにくい奴」がいると語るが、社長から特定の人物とあまり絡まないよう言われていることを明かす。
三太郎: ロスに勝ちたいという強い思いを語り、前回の反省からメモを取り、セオリーで戦うことを宣言する。
水派: 最年少(26歳)として参加。不安を抱えつつも、期待に応えられるよう頑張りたいと語る。
ウメハラ: 相対的に有利なポジションにいると自己分析。格ゲーマー人狼が好きで、楽しんで頑張りたいと語る。
健治: 2回目の参加。前回は占い師で人狼を見つけたものの、後輩にダメージを与えられず沈黙した反省を活かし、今回はダメージを恐れずに発言すると誓う。
格ゲーマー人狼のルール説明
GMのさかなさんによるルール説明が行われる。
基本的な進行と役職
プレイヤー数: 9名
役職構成: 市民3名、占い師1名、霊媒師1名、騎士1名、狂人1名、人狼2名
人狼以外の役職は誰が人狼かを知らないが、人狼はお互いが人狼であることを知っている。
ゲームは昼と夜のターンで進行する。
昼のターン:処刑会議と投票
処刑会議: 制限時間内で誰が人狼かを話し合う。
投票:
1日目は、1番のプレイヤーから指定した1人との1分間の質疑応答を行う。
2日目以降は、前日に処刑された方の隣のプレイヤーから投票が始まる。騎士が護衛に成功した場合は、前日に処刑された方の隣から。
質疑応答後、人狼だと疑わしき人物に投票し、多数決で1名を処刑する。
決選投票: 投票数が同数になった場合、対象者で弁明を行い、再度投票を行う。
処刑された人は最後に遺言を残すことができるが、必ずしも人狼とは限らない。
夜のターン:能力と人狼の行動
夜の時間は、人狼、占い師、霊媒師、騎士がそれぞれの能力を使用する。
人狼の話し合い: 初日は1分間、2日目以降は30秒間、2人で話し合うことができる。
各役職の能力詳細は、視聴者は日頃の「格ゲーマー人狼」を参照とのこと。
追加ルールと議論時間
1日目の役職設定: 処刑会議までは、占い師、霊媒師、騎士、人狼、狂人の役職が必ずいるという設定。
M-推理: プレイヤーがその人にしか知り得ない知識や事情などを推理の要素にすることも可能。処刑会議では「何をしてもOK」。主催であるこくじんの注意が入らなければ基本OK。
議論時間:
初日:4分間
2日目:4分間
3日目:3分間
4日目:3分間
5日目:2分間
質疑応答: 常時1分間
マイク音声チェック
試合開始に先立ち、全員のマイク音声チェックが行われる。KSK、sako、三太郎、アール、かずのこ、ももち、マゴ、水派、健治、ウメハラの順でマイクテストを行い、全員の音声が確認される。
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