【#格ゲーマー人狼 48】超神回!人狼だと思っていたら人狼じゃなかった!何が起こったの!?あり得ない展開と新たに生まれた5辛メンバー【2戦目】(2021/8/19)


【#格ゲーマー人狼 48】の2戦目のログだ。人狼だと思っていた人物が人狼ではなかったという、あり得ない展開と、新たに生まれた「5辛メンバー」という言葉が飛び出した超神回と評された試合だ。

参加メンバーと実際の役職

試合の時系列

【役職配布】

今回の役職は、占い師にときど、騎士に大須晶、闇の霊媒師にKSK、サイコキラーにウメハラが任命される。 人狼はゴンタとミートたけしけんだ。残るハンサム折笠、マゴ、立川、ハンサム折笠が村人となる。

【1日目 夜】

【1日目 昼の議論】

話し合いが開始され、まずKSKが闇の霊媒師であることをCOした。 ゴンタは占い師であることをCOしましたが、これは偽COだった。 ときどは潜伏を試みますが、占い師がCOしないことに対して疑念の声が上がります。 ウメハラもサイコキラーとして潜伏を選択しているため、議論は混迷を極めます。 特に、ときどの立ち回りが怪しいとされ、投票の焦点となる。

【1日目 投票・処刑】

【2日目 夜】

【2日目 昼の議論】

霊媒師KSKの霊媒結果により、ときどが人狼ではなかったことが確定し、村人側は混乱する。 ときどの遺言でゴンタが人外と指摘されていたため、ゴンタの偽占い師COが露呈する。 議論の焦点は、真霊媒師であるKSKの真偽や、ウメハラの怪しい立ち回りへと移ります。 KSKはウメハラを人狼ではないかと疑う発言をした。

【2日目 投票・処刑】

【3日目 夜】

【3日目 昼の議論】

村人側は、真の役職者が次々と吊られ、混乱はさらに深まる。 ときどとKSKの遺言から、ゴンタが偽占い師、ウメハラが人狼である可能性が指摘されますが、村人側はうまく対応できない。 人狼陣営のミートたけしけん、そしてサイコキラーウメハラも依然として潜伏しており、村人側は真実を見つけ出せずにいた。

【3日目 投票・処刑】

【結着】

3日目昼の議論と投票が終了した時点で、生存者はゴンタ(人狼)、ミートたけしけん(人狼)、ウメハラ(サイコキラー)、ハンサム折笠(村人)、ハンサム折笠(村人)の5名となる。 人狼陣営(人狼2名+サイコキラー1名)が3名、村人陣営が2名となり、人狼陣営の勝利条件が満たされたため、人狼陣営の勝利となる。 結果的に、真の役職者である占い師ときど、騎士大須晶、霊媒師KSKがすべて処刑され、村人側は人狼とサイコキラーを見つけることができませんだった。 特に、ときどが「人狼ではない」と断言していた人物が人狼(ゴンタ)であったという誤解が生じたり、KSKの「ウメハラ人狼」という遺言もサイコキラーだったウメハラを指していたため、村人側は最後まで真実を掴むことができませんだった。


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