【#格ゲーマー人狼 48】の2戦目のログだ。人狼だと思っていた人物が人狼ではなかったという、あり得ない展開と、新たに生まれた「5辛メンバー」という言葉が飛び出した超神回と評された試合だ。
今回の役職は、占い師にときど、騎士に大須晶、闇の霊媒師にKSK、サイコキラーにウメハラが任命される。 人狼はゴンタとミートたけしけんだ。残るハンサム折笠、マゴ、立川、ハンサム折笠が村人となる。
話し合いが開始され、まずKSKが闇の霊媒師であることをCOした。 ゴンタは占い師であることをCOしましたが、これは偽COだった。 ときどは潜伏を試みますが、占い師がCOしないことに対して疑念の声が上がります。 ウメハラもサイコキラーとして潜伏を選択しているため、議論は混迷を極めます。 特に、ときどの立ち回りが怪しいとされ、投票の焦点となる。
霊媒師KSKの霊媒結果により、ときどが人狼ではなかったことが確定し、村人側は混乱する。 ときどの遺言でゴンタが人外と指摘されていたため、ゴンタの偽占い師COが露呈する。 議論の焦点は、真霊媒師であるKSKの真偽や、ウメハラの怪しい立ち回りへと移ります。 KSKはウメハラを人狼ではないかと疑う発言をした。
村人側は、真の役職者が次々と吊られ、混乱はさらに深まる。 ときどとKSKの遺言から、ゴンタが偽占い師、ウメハラが人狼である可能性が指摘されますが、村人側はうまく対応できない。 人狼陣営のミートたけしけん、そしてサイコキラーウメハラも依然として潜伏しており、村人側は真実を見つけ出せずにいた。
3日目昼の議論と投票が終了した時点で、生存者はゴンタ(人狼)、ミートたけしけん(人狼)、ウメハラ(サイコキラー)、ハンサム折笠(村人)、ハンサム折笠(村人)の5名となる。 人狼陣営(人狼2名+サイコキラー1名)が3名、村人陣営が2名となり、人狼陣営の勝利条件が満たされたため、人狼陣営の勝利となる。 結果的に、真の役職者である占い師ときど、騎士大須晶、霊媒師KSKがすべて処刑され、村人側は人狼とサイコキラーを見つけることができませんだった。 特に、ときどが「人狼ではない」と断言していた人物が人狼(ゴンタ)であったという誤解が生じたり、KSKの「ウメハラ人狼」という遺言もサイコキラーだったウメハラを指していたため、村人側は最後まで真実を掴むことができませんだった。