【#格ゲーマー人狼 44】超神回!苦悶の表情で捻りだした嘘COは彼に明日の朝日を拝ませるのか?【3戦目】(2021/6/28)


【#格ゲーマー人狼 44】超神回!苦悶の表情で捻りだした嘘COは彼に明日の朝日を拝ませるのか?【3戦目】(2021/6/28)

参加メンバーと実際の役職

試合の時系列

【廃村】

最初の配役時、KSK(KSK)がゴンタの視点で役職名を言ってしまったため、廃村となり配役をやり直す。

【1日目 昼の議論】

占い師を名乗る人物が複数現れる。

この状況で、どぐらとこいちが積極的に「ロールローラー」を主張し、おーいとはそれに対して怪しさを感じさせる発言をする。 村人たちの議論は、誰が本物の占い師なのか、誰を吊るすべきかという点で錯綜。 ゴンタはサイコキラーであることを匂わせる発言をするが、その意図は掴みづらい。

【1日目 投票・処刑】

【2日目 昼の議論】

どぐらの遺言によりこいちが道連れとなる。

KSKはどぐらに撃たれて死亡しているため、占い師の発言の信憑性が問われる展開に。 村人たちは残った情報から人狼を見つけ出そうとするが、混乱が続く。

【2日目 投票・処刑】

【結着】

マゴとふ~どとえいたの3人が残る。人狼はふ~どだったため、人狼の勝利となる。 残ったメンバーはそれぞれの推理を語り合う。ゴンタのサイコキラーCOが結果的に村を混乱させ、人狼が有利な状況を作り出したことが明らかになる。 おーいと(占い師)が初日に真を主張し、どぐら(占い師)が隠れる選択をした結果、人狼がうまく立ち回ることができた。


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