【#格ゲーマー人狼 44】神回!スラムの洗礼、最大トーナメント?アルティメット人狼?ナメんなこっちはセオリー全部無視しとんじゃゴルァ!【2戦目】(2021/6/28)
【#格ゲーマー人狼 44】神回!スラムの洗礼、最大トーナメント?アルティメット人狼?ナメんなこっちはセオリー全部無視しとんじゃゴルァ!【2戦目】(2021/6/28)
参加メンバーと実際の役職
- 人狼:マゴ、オオヌキ
- 占い師:GO1
- 騎士:どぐら
- ハンター:ゴンタ
- サイコキラー:ふ~ど
- 市民:KSK、えいた、O
試合の時系列
【1日目 夜(役職決定と人狼作戦会議)】
各プレイヤーに役職が通知される。
人狼であるマゴとオオヌキは、最初の60秒間の作戦会議で騙りの戦略を練る。当初、マゴが占い師騙り、オオヌキがサイコキラー騙りを検討するが、占い師GO1がふ~どを白だと宣言したことを受けて戦略を変更。マゴがサイコキラー騙りを撤回し、オオヌキが占い師騙りに出る方針となる。
【1日目 昼の議論】
朝が訪れ、議論が始まる。
- 占い師のGO1がCO(カミングアウト)し、初日占いの結果ふ~どが白だったと明かす。
- ふ~どが白であることが確定したため、マゴが「それなら私がサイコキラーだ」と主張。
- 人狼であるオオヌキは、自身が占い師だとCOし、GO1と占い師が2人いる状況となる。
- えいたも占い師だとCOし、占い師が3人という盤面になる。えいたは、GO1とオオヌキがほぼ同時にCOしたことを怪しむ。
- KSKは、オオヌキの過去のプレイスタイル(黒い時に疑いや黒出しが早い、他人の発言にかぶせる傾向がある)をメタ推理として挙げ、オオヌキを怪しむ発言をする。
- マゴは自身がサイコキラーだと主張するが、ふ~どが「サイコキラーは撤回しないはず」と指摘。
- 議論は混迷を極め、誰が真の占い師であるか、誰が人狼であるかを見極めるのが困難な状況となる。
【1日目 投票・処刑】
- 投票により、ゴンタとえいたが決選投票となる。
- ゴンタはえいたが白であると信じ、えいたに役職持ちであればCOしてほしいと弁明する。
- えいたは自身が白であることを主張し、GO1がゴンタに話しかければ決戦投票にはならなかったはずだと指摘。自身がハンターとして出てくる可能性も示唆し、自分を吊るすことのデメリットを訴える。
- 最終投票の結果、**えいた(市民)**が処刑される。
- えいたの遺言:GO1の行動を怪しみ、ゴンタがハンターであれば気をつけるよう助言する。
【1日目 夜(能力発動)】
夜の時間が訪れ、能力者たちが行動する。
- 占い師のGO1:マゴを占い、結果は「人狼」。
- 騎士のどぐら:KSKを護衛する。
- 人狼(マゴ)の襲撃:ふ~どを襲撃する。
- サイコキラーのふ~ど:自身が襲撃されたため、道連れ能力が発動。人狼のマゴとオオヌキのどちらかをランダムで道連れにするサイコロが行われる。結果「2番」が出て、**オオヌキ(人狼)**が道連れで死亡する。
【2日目 昼の議論】
朝が訪れると、オオヌキの無残な死体が発見される。村は混乱に陥る。
- GO1は、昨晩マゴを占った結果が人狼だったことを明かす。
- ふ~どは自身がサイコキラーだったとCOし、人狼に襲撃されたこと、そして道連れでオオヌキを倒したことを伝える。これにより、人狼はマゴ一人となり、村人陣営が有利な状況となる。
- KSKはGO1の占いを信じ、マゴの黒さを強く指摘する。
- ゴンタは、自身がハンターであるとCO。遅すぎるCOに疑問の声も上がるが、緊急事態であるため状況を打開しようとする。
- マゴは、GO1が占い師真である可能性を認めつつも、村が混乱するような発言を続ける。
- 議論はマゴの処刑に傾きつつ、残るプレイヤーたちの真贋が問われる。
【2日目 投票・処刑】
- 投票の結果、**マゴ(人狼)**が処刑される。
- マゴの遺言:「GO1が真ルートで、なぜ進めたらまずいかわからないのか」と発言し、村の敗北を確信しているかのように見えた。
【2日目 夜(能力発動)】
夜の時間が訪れるが、村人陣営の勝利が確定する。
【結着】
サイコキラー・ふ~どが人狼のオオヌキを道連れにし、残った人狼であるマゴも2日目に処刑されたため、**村人陣営の勝利**となった。サイコキラーの奇跡的な道連れにより、村人陣営が数的有利を築き、勝利への道を切り開いた一戦となった。
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