【#格ゲーマー人狼 40】悲報:ときど、ボコボコ 東大卒プロゲーマーの受難【2戦目】
2021年5月28日に配信された格ゲーマー人狼の40回目の試合、2戦目のログだ。人狼サイドにときど選手と板橋ザンギエフ選手が配役され、東大卒プロゲーマーとして知られるときど選手が苦戦を強いられる展開となる。
GMにより役職が発表される。占い師は三太郎、騎士はえいた、ハンターはなるお、サイコキラーはトラボ (Pink Man)、人狼はときどと板橋ザンギエフ。KOGはGMにより人狼ではないことが知らされる。
人狼のときどと板橋ザンギエフは作戦会議を行う。サイコキラーの存在を警戒し、誰が役職を騙るか、潜伏するかを話し合う。板橋ザンギエフはハンターを騙ることを決意する。
議論開始後、なるおが本物のハンターとしてCOする。しかし、人狼の板橋ザンギエフも偽のハンターとしてCO。さらにサイコキラーのトラボもハンターをCOし、場は3人のハンターCOで混乱する。真の占い師である三太郎はまだ占い結果をCOしない。
多すぎるハンターCOに、村人側は誰が真で誰が偽かを判別できず、議論は膠着状態に陥る。
ときど(人狼)は終始沈黙を保ち、状況を見守る。
朝を迎え、死体が発見されなかったことから騎士の護衛が成功したことが示唆される。
真の占い師である三太郎が、夜の占い結果をCO。ときどが人狼であったことを明かす。これによりときどは一気に追い詰められる。
トラボ(サイコキラー)も、板橋ザンギエフが人狼であったことを受けて、自分が本物のハンターであるとCO。混乱をさらに深める。
ときど(人狼)は自分が吊られることを覚悟しつつも、残りの村人たちに言葉を投げかける。
人狼であったときどと板橋ザンギエフの2人が処刑されたことにより、村人陣営の勝利が確定した。