[#FightingGamerWerewolf 37] We've gathered players with low Werewolf win rates. Uncut footage fro...
【#FightingGamerWerewolf 37】人狼勝率が低いプレイヤーが集結! 未公開映像
動画概要
第37回格ゲーマー人狼のオープニングだ。司会は格ゲーマーのこくじんが務め、今回は「人狼陣営での勝率がめちゃめちゃ低い」プレイヤーばかりを集めたとのこと。初参戦となる工事KOGともけを迎え、ベテラン勢も交えての試合が期待される。
格ゲーマー人狼は、一般的な人狼ゲームと異なり「何でもあり」のローカルルールが適用され、メタ推理も許容されている。各出演者は自身の視点での配信も行っており、ハッシュタグ「#格ゲー魔神」での感想投稿が推奨されている。
出演者紹介と意気込み
- 司会:こくじん
「私、司会、神視点解説の格ゲーマーこくじんでございる。よろしくお願いする。」
- ゲームマスター:さから
ルールの説明を担当。
- 初参戦:
- 工事KOG:投げキャラ使い。「人狼は初めてですけど、僕は透過性なんで結構見てますよ」と、熟知していることをアピール。「今日はがんばります」と意気込みを語る。
- もけ(さかなさん群所属):ストリートファイター部門所属。「人狼したい本当に初めて」で緊張していると語るも、「ズームの皆の顔見てるとすげー弱そうですよ」と本音を漏らす。過去には誘いを断ったと勘違いされていたエピソードを披露し、「なんとか復権したい」と意気込み。
- 既存メンバー:
- GO1(サイクロプスアスリートゲーミング所属):久々の登場。初回で人狼を引いてドグラと負けて以来、人狼を引いていないため「今回人狼引いてちょっと勝ちたい」と意気込み。
- コッタ:自身の髪型が「高誘電のおうち」のようになっていることを自虐。初参戦の二人に「せめてちゃんとした状態で会いたかった」とコメント。視聴者代表として参加。
- ミートたけし:「僕の人狼は結構独特です」と自信を見せる。「タエちゃんちょっと負けない」と意気込み。
- ハンサム折笠:「ブス15連勝しないといけないと思います」と意気込みを語る。髪を伸ばしている。
- ナウマン:「前回までは黒(人狼)の一発でなかったのが、ちょっと相方信じすぎたっていうのがあるんで」と語る。「今回も相方信じない。もう一人で勝ちます。もう8人殺してください」と、今回も人狼を引くことを想定したかのような殺意の波動を露わにする。
- ときど:「人狼はちょっと浅いこともあって、今回はちょっと練習してきました」と告白。練習禁止のルールを知っていたが、それでも練習してきたことを反省しつつ「この練習組めるのは俺だけかなと思う」と自信を見せる。
格ゲーマー人狼のルール説明
ゲームマスターのさからから、格ゲーマー人狼のルール説明があった。
【プレイヤーと役職】
9名(今回の参加人数)のうち、以下の役職がランダムで配布される。
- 村人(市民):3名(何の能力も持たない)
- 占い師:1名(最初の夜は人間を襲撃。2日目以降は任意の人物を占うことができる)
- 霊媒師:1名(処刑された人物が人狼か否かを判定できる)
- 騎士:1名(人狼の襲撃から護衛できる)
- 狂人:1名(人狼の味方)
- 人狼:2名(お互いが人狼であることを知っている)
人狼以外の役職は、誰が人狼かを知りない。
【ゲーム進行】
- 昼のターン:処刑会議
制限時間内で誰が人狼なのかを話し合いる。会議時間は日数によって減少し、初日4分、2日目4分、3日目3分、4日目3分となる。
会議後、投票に移ります。最初の投票時は1番のミートたけしから番号順に行われる。投票時、指定した1人と1分間の質疑応答が可能だ。2日目以降は襲撃された方の隣、または騎士の護衛が成功した場合は処刑された方の隣から投票が開始される。
投票は「誰々さんに何票目が入ります」と言い切った後は修正できない。自分への投票は不可だ。多数決で人狼だと疑わしい人物1名を処刑する。
決選投票:投票が同数だった場合、対象者の中から弁明の時間を経て決選投票を行いる。これも同数だった場合は、対象者の中からランダムで処刑者を決定する。全員の投票が同数だった場合も、弁明なしでランダムに処刑者を決定する。
処刑された方は遺言を残すことがでくる。
- 夜のターン:能力行使
夜のターンでは、人狼、占い師、霊媒師、騎士などの能力者が能力を行使する。人狼は最初の夜は1分間、2日目以降は30秒間、二人で話し合うことがでくる。相方が処刑された場合は一人で行動する。
【ローカルルール】
- 1日目の処刑会議までは能力者は必ず生存している。
- メタ推理(プレイヤーがその人にしか知りえない知識や事情などを使って推理すること)も全てありの「何でもあり」ルールだ。ただし、主催のこくじんから「それはちょっとやめてください」という注意が入った場合は従う必要がある。
- ゲームの途中で全員の合意があれば、ゲームを終了させることがでくる。
オープニングとゲーム開始
こくじんによる準備確認とマイクテストが行われた後、第37回格ゲーマー人狼1回戦がスタートした。プレイヤーたちはビデオとマイクをミュートし、夜時間へと移行する。この夜時間中に呼ばれなかったプレイヤーは能力を持たない村人だと考えられる。
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