【#格ゲーマー人狼 36】歌広場淳 参戦!スラムでどれだけ戦えるか?1戦目開始前までノーカット【歌広場淳 大須晶 アール 総師範KSK どぐら 立川 ふ~ど ナウマン なるお】(2021/4/30)
【#格ゲーマー人狼 36】ゴールデンボンバー歌広場淳さんが参戦した「格ゲーマー人狼」の第36回の開始前までを収録した動画だ。今回は「スラムでどれだけ戦えるか?」をテーマに、個性豊かな格ゲーマーと一流芸能人が激突する。司会進行はこくじんが務めます。
今回の参加メンバーと意気込み
- 司会進行:こくじん
格ゲーマー人狼の司会進行役。
- 大須晶
「キッズたち上手い人が多いけど、スラム街に置いてきた」と発言。歌広場淳さんに対し、「どんだけはしゃぐか見たい」とコメント。
- なるお
「芸能人がアーク的な強さに見えちゃう」と警戒しつつ、「歌広場淳さんに触ってほしい」と願望を述べる。以前の失敗から「しゃべりすぎない」ことを目標に。
- ふ~ど
だいぶ久しぶりの格ゲーマー人狼参戦。「前回ハイパーやらかした」経験から、今回は楽しむことを重視。歌広場淳さんとどぐらの絡みに期待している様子。
- 総師範KSK
「メンタリスト、ヒット率97%」を自称するが、宇宙人狼での経験から「カメラが映ってない+しゃべる機会が少ないとメンタリズムが全くできない」ことを明かす。今日のターゲットは歌広場淳さん。
- 立川
歌広場淳さんとは仲が良いと公言。「メンタリズムを使うなら俺」と自信を見せる。「セカンドキャリア」を意識し、「殴って逃げている人狼を討ち取る」と意気込む。
- アール
前回、大須晶さんと話した経験から「やっぱり俺はしゃべってなんぼ」だと感じている様子。今回は「曲ご期待レベル」の活躍を目指す。
- ナウマン
「景気悪い」という立川の発言に対し、「戸建ての立川と双璧をなす」と対抗意識を見せる。
- 歌広場淳(ゴールデンボンバー)
今回のスペシャルゲスト。普段は理論派だが、アールさんとの対話で「理論は通じねえからよ」というやり取りがあったことを明かす。スーパーインフルエンサーとして、皆を安心させたいと語る。
格ゲーマー人狼 ルール説明
ゲームマスターのこくじんにより、今回の格ゲーマー人狼のルールが説明される。
- 参加人数と配役:9人(人狼2名、狂人1名、占い師1名、霊媒師1名、騎士1名、市民3名)
- 能力者の生存:最初の処刑者が決定するまでは、能力者(狂人、占い師、霊媒師、騎士)は必ず生きている。
- 投票形式:
- 投票前に、投票対象者1名に対して1分間の質疑応答が可能。
- 質疑応答後に投票を行う。
- 投票数はZoom上の名前横に表示される。
- 全員の投票数が同数の場合、ランダムで処刑者が決定される。
- 2名または3名が決選投票に上がった場合、対象者の弁明後に再度投票が行われる。決選投票で再度同数の場合は、ランダムで処刑者が決定される。
- 遺言:処刑された者は最後に遺言を残すことができる。
- 夜時間:
- 人狼2名はカメラとマイクを繋いで作戦会議が可能(初日60秒、2日目以降30秒)。
- その後、襲撃先を決定する。
- 占い師は最初の夜時間にお告げ(人狼以外の人物)を伝える。
- 騎士は同じ人物を2連続で守ることはできない。
- ゲーム中の行動:基本的にはゲームマスター(こくじん)がNGを出さなければ何をやってもOK。
- ゲームの巻取り:人狼の勝利が確定しているなど、ゲームの決着が明白な場合、プレイヤーの判断で議論を短縮し投票を行うことで、ゲームを早めに終わらせることができる。ゲームマスター側からは介入しないため、プレイヤーの判断が重要となる。
第1戦目開始
ルール説明後、全員のマイクとビデオがオフにされ、能力者への役職配布が行われる。いよいよ第36回格ゲーマー人狼、第1戦目がスタートする。
コンテンツTopへ | サイトTopへ戻る