【#格ゲーマー人狼 30】新旧ウメハラ軍団回!1戦目開始前までノーカット
記念すべき第30回となる格ゲーマー人狼。司会のこくじんとGMのさとるんさんが進行を務めます。 今回のコンセプトは「新旧ウメハラ軍団回」として、「ウメハラ軍団+しょうもないやつ+ウメハラ軍団に喧嘩を売っている若手売名勢」という、バラエティ豊かな9名の格ゲーマーが集結した。 この動画は1戦目の開始前までの模様がノーカットで収録されており、メインは各参加者の自己紹介と意気込み、そしてルール説明となる。 番組の目的は「格ゲーマーが人狼を使っておしゃべりする」ことであり、人狼ガチ勢ではない方も楽しめる内容だ。 また、今回からYouTubeのクリップ機能が導入されたことについても告知があった。
司会進行:こくじん
ゲームマスター:さとるん
「リムカフェにも騙されない男」と自己紹介。人狼において「天皇」と称されるプレイヤーが集まっていると述べ、死ぬのは嫌だが、誰が死ぬのか決まることにワクワクしているとコメントした。 前回活躍した王さんのように、活躍できるかと問われ「できると信じてます」と意気込みを語る。
アールから「こんなメンツで本当にいいのか」と問われるも、「いや、まあしたい」と意欲を見せる。 今日eスポーツ大会が終わってからの帰り道、動悸が止まらなかったと告白した。
「論理は結局情熱に勝てないというのを今回証明してみせようかな」と、パッションで勝負する意気込みを語る。
「テンション低い人がよろし(くお)願いします」と自己紹介する。
「ウメハラと大変に綺麗に協力いただいてるナリ君です」と自己紹介。 マーケットのイメージがあるが、今日はウメハラを弱らせていこうかと挑発的にコメントした。
今回で3回目の参加。前回ウメハラがいなかったが、今回はいるので活躍できるかなとコメント。 ハンサム折笠からウメハラ軍団の一員として若手ではないかと指摘され、「そうですね、僕もそうっすね」と同意。 緊張もしているが、「なんとか2人に依存形」でいきたいと語る。
アールから「今回ちょっとウメハラ軍団って言いたいだけ」と指摘され、「それ私もよく分かってなくて」と正直に回答。 無理やり集められた感があり、巻き込まれ事故をもらわないように頑張りたいとコメントした。 「(ウメハラは)傷つきやすいと思うんですって」と気遣うような発言も。
「人狼系そろそろもうちょい悪さでもいいっすか」と発言。ゴンタを「隊は塁側の人間」と評し、ウメハラを「絶対の王みたいになると思う」とコメント。 「楽しくなってきた」と意気込みを語る。
声が聞こえにくいトラブルを乗り越えて登場。 「俺死んだのかな」「雑さかなさんしかいない」「何でも良い奴しかいねえのかな」と他プレイヤーを煽り、 「指までも全力で少し俺つえーよやろうか」と挑戦的な意気込みを語る。
GMさとるんから「恐ろしい夜がやってまいります」との声とともに、1戦目の夜のターンが開始される。 各プレイヤーはマイクミュート、ビデオ停止を行い、それぞれの役職を確認し、初日の夜を過ごすことになる。