【#格ゲーマー人狼 24】東大卒プロゲーマーときど参戦!1戦目開始前までノーカット【ウメハラ ときど マゴ ふ~ど カワノ アール ジョビン ハンサム折笠 ゴンタ】(2021/1/11)
【#格ゲーマー人狼 24】東大卒プロゲーマーときど参戦!1戦目開始前までノーカット【ウメハラ ときど マゴ ふ~ど カワノ アール ジョビン ハンサム折笠 ゴンタ】の試合開始前準備・メンバー紹介・ルール説明のログだ。
今回の格ゲーマー人狼について
皆様明けましておめでとうございる。本年もよろしくお願いいたする。第24回となる格ゲーマー人狼のお時間だ。今回は新しい参加者や久しぶりの参加者をお招きし、主催のこくじん曰く「攻める」姿勢で臨むとのこと。「攻めすぎちゃって、もしかしたら今回で格ゲーマー人狼が終わるかもしれない」という発言もあり、緊張感と期待が高まる。
参加メンバー自己紹介と意気込み
- こくじん(主催・MC)
格ゲーマーのこくじんだ。主催、解説をしております。よろしくお願いする。
- ふ~ど
ブートパパですよろしくお願いする。自己紹介時、周りの声が小さいという問題があり、音量調整に手間取る場面もあった。
- ジョビン(初参加)
今回が初参加。「1年前なら考えられないこと」と語り、招待への感謝を述べる。新しい人狼をしてほしいという期待に対し、「いろいろ不安もあるけど、やってみないとわからない部分もある」と意気込みを語る。
- ときど(初参加)
東大卒プロゲーマーのときどだ。人狼は本家に興味があり、予習もして「全て理解した」と自信を見せる。
- マゴ(久しぶりの参加)
マゴだ。久しぶりの参加で少し緊張しているとのこと。「お手柔らかによろしくお願いする」と述べつつ、今回はチャレンジャーの精神で見習おうと語る。
- ゴンタ
ゴンタだ。豪華なメンツの中にいることに驚きと喜びを表現した。
- カワノ(2回目)
カワノだ。動画勢として2回目の参加。豪華なメンツの強さから「俺でも頑張れそうな感じがする」と語り、特に「リークうまそうな人」がいるのでそこから攻めていきたいと意気込みを語る。
- アールさん
アールだ。今回も「攻めに行く」と宣言し、意気込みを語る。
- ハンサム折笠
(字幕テキストでの自己紹介は確認できませんでしたが、参加メンバーです)
- ウメハラ
カメラセットにトラブルが発生したため、自己紹介はスキップとなる。
ルールの説明
ゲームマスターのさかなさんから、初参加者や視聴者向けにルールの説明が行われる。
基本ルール
- 役職と人数: 9名中、村人3名、占い師1名、霊媒師1名、騎士1名、狂人1名、人狼2名がランダムで配布される。
- 人狼の認識: 人狼同士はお互いを人狼と認識していますが、人狼以外の役職は誰が人狼か知りない。
- ゲーム進行: 昼のターン(処刑会議、投票)と夜のターン(能力者の能力使用)がある。
- 処刑会議と投票: 制限時間内で人狼が誰かを話し合い、投票を行いる。1日目はウメハラからの質疑応答から開始。最も票を集めたプレイヤーが処刑される。
- 投票の訂正: ゲームマスターが「入ります」と言い切る前であれば、投票を訂正することが可能だ。自分への投票はできない。
- 決選投票: 同数票の場合、対象者で弁明後、残りのプレイヤーが名前のみで再投票。さらに同数票の場合はランダムで処刑者を決定する。全員が1票ずつで同数の場合は弁明なしでランダム決定となる。
- 遺言: 処刑されたプレイヤーは最後に遺言を残すことがでくる。人狼も人間と思わせる発言が重要だ。
- 夜のターン: 人狼、占い師、霊媒師、騎士がそれぞれの能力を使用でくる。人狼は最初の夜は1分間、2日目以降は30秒間、仲間と戦略を話し合うことが可能だ。各能力の詳細は過去の格ゲーマー人狼を参照とのことだ。
格ゲーマー人狼独自の追加ルール
- 能力者生存設定: 処刑者が出るまでは、人狼以外の能力者は必ず生きている設定となっている。
- メタ推理: プレイヤーにしか知りえない知識や事情を使った推理(メタ推理)もOKとされている。処刑会議中は基本的に何をやってもOKですが、主催のこくじんから注意が入った場合はそれに従いる。
- 議論時間: 1日目4分、2日目4分、3日目3分、4日目3分、5日目5分。質疑応答時間は1分だ。これらの制限時間は画面上に表示される。
- ゲーム終了条件: 人狼陣営がどうやっても勝てない、または100%勝てる状況になった場合、プレイヤー全員の投票でゲームを終了し、ゲームマスターが介入して処刑者を決定しゲームを終了させることが可能だ。
ゲーム開始準備
ルール説明後、各プレイヤーはマイクのミュートとビデオの停止を行い、夜時間を過ごす準備に入りました。ゲームマスターのさかなさんからは、ゲーム中は放送のコメントを閉じ、処刑や襲撃によって死亡したプレイヤーはそれ以降、自分の放送やコメントを楽しんでよいこと、そして村人(能力を持たない市民)はゲームマスターとの会話がないことを忘れないようにとアナウンスがあった。
準備段階で、マイクテストの実施忘れや、特定のプレイヤーのマイクミュート忘れなどのハプニングがありつつも、第1ゲームの開始に向けて待機部屋へ移動した。
コンテンツTopへ | サイトTopへ戻る