【#格ゲーマー人狼 21】解説のこくじんを一撃でぶっころしたコメントの"気づき"【3戦目】【ウメハラ率いる格ゲーマー】(2020/12/14)


【格ゲーマー人狼 第21回 3戦目】
解説のこくじんを一撃でぶっころしたコメントの"気づき"をテーマに、ウメハラ率いる格ゲーマーたちが人狼ゲームを繰り広げる第21回格ゲーマー人狼の第3戦目の試合ログだ。

参加メンバーと実際の役職

試合の時系列

【1日目 昼の議論】

ゲーム開始、役職が配布される。占い師は石井プロ、霊媒師はふ~ど、騎士はえいた、狂人はシュート、人狼は立川とトラボと判明。石井プロが占い師としてふ~どを白と鑑定したことをカミングアウト。これに対し、シュートも自身が占い師だと名乗り出て、えいたを白と鑑定したことを発表。霊媒師のふ~どもカミングアウトする。複数の占い師・霊媒師が名乗り出たことにより、議論は混迷を極める。

【1日目 投票・処刑】

【1日目 夜の行動】

【2日目 襲撃】

【2日目 昼の議論】

霊媒師のふ~どは、昨晩処刑されたシュートが狂人だったことを報告し、石井プロが人狼ではないことを示す。石井プロは、昨晩アールを占い、人狼ではないことを確認したと発表。議論の中では、立川のあくびが怪しまれるなど、疑念が広がる。

【2日目 投票・処刑】

【2日目 夜の行動】

【3日目 襲撃】

【3日目 昼の議論】

霊媒師のふ~どは、石井プロが占い師だったことを改めて報告。村陣営は人狼のトラボを吊る方向に議論を進める。ウメハラもふ~どの「白さ」を強調し、トラボが人狼である可能性が高いと主張。立川のあくびに対する言及や、えいたの護衛ミスに関する議論も交わされる。

【3日目 投票・処刑】

【3日目 夜の行動】

【4日目 襲撃】

【4日目 昼の議論】

残るプレイヤーはウメハラ、立川、えいたの3名。騎士のえいたは、ふ~どを護衛できなかったミスを悔やむ。立川はえいたが騎士であることを見抜き、えいたを吊ることで人狼陣営の勝利を確実にするよう誘導を試みる。えいたは、ふ~どが生き残っていれば人狼が一人だけという状況だった可能性を指摘するが、ウメハラはえいたの発言を疑問視し、えいたを怪しむ。

【4日目 投票・処刑】

【結着】

えいたが処刑された時点で、残るはウメハラと立川の2名。人狼である立川が残ったため、人狼陣営の勝利が確定する。
ゲーム後の役職発表で、狂人がシュート、占い師が石井プロ、霊媒師がふ~ど、騎士がえいた、人狼が立川とトラボであったことが明かされる。立川は、自身のあくびが村を欺くのに役立ったと語り、えいたは最終盤の盤面を正しく理解していたものの、村に届かなかったことを悔やんだ。村陣営は、占い師ローラーのセオリーを破ってしまったことが敗因の一つだと振り返られた。


コンテンツTopへ | サイトTopへ戻る