【#格ゲーマー人狼 20】ついに20回目!1戦目開始前までノーカット【ふ~ど 総師範KSK 大須晶 立川 シュート trashbox はつめ なるお ミートたけし】(2020/12/06)
【#格ゲーマー人狼 20】ついに20回目!1戦目開始前までノーカット
第20回 格ゲーマー人狼 概要
2020年12月6日に開催された「格ゲーマー人狼」第20回のオープニングから1戦目開始前までの模様を記録したログだ。司会は格ゲーマーのこくじんが務め、第20回の節目を迎える本企画の興奮を伝えている。今回の動画では、参加メンバーの紹介と意気込み、そしてゲームマスターを務めるsakoさんによるルール説明が詳しく行われる。
参加メンバーと意気込み
- ふ~ど: 人狼のセオリーは考えず、パッションと雰囲気で楽しむと意気込む。過去の「体に強い」との評判を受け、頑張ると述べる。
- 総師範KSK: 攻略法が分かってしまい、メンタリズムで90%勝てると豪語。自分を信じれば勝てると自信満々だった。
- trashbox: 格ゲーマー人狼のメリットを示すと宣言。「20連続で出場しているが、何も考えていない」という発言に注目が集まる。
- 大須晶: 3回目の参加。今回は難しい試合になりそうだと感じつつも、「兄弟対決」があることを楽しみにしていると述べる。
- なるお: まだMVPになったことがないため、今回はMVPを取りたいと目標を掲げました。クリスマスらしいコスプレで登場した。
- 立川: 人狼ゲームにおいて人狼しかやることがない状況で、「バキバキに従って見せていきたい」と、10連勝を目指すと宣言する。
- シュート: プロ人狼ゲーマーとして「何も考えてきてない」と言いつつ、前回はタチカワとのコンビで大活躍したため、今回も期待が高まる。
- はつめ: 3回中2回が助っ人参加。前回の活躍もあり、今回も頑張ると述べ、アールさんへの感謝も伝える。
ゲームルール説明
ゲームマスターのsakoさんから、今回の格ゲーマー人狼のルールが説明される。基本的なルールは共通ですが、配役や投票に関する詳細が共有される。
【基本配役(9人村)】
- 人狼:1名
- 狂人:1名
- 占い師:1名
- 霊媒師:1名
- 市民:3名
【重要なルール】
- 最初の処刑者が決定するまでは、能力者(占い師、霊媒師など)は必ず生存する設定。
- 投票は質疑応答形式で行われ、質問時間は1分間の固定。
- 投票時間が終了し、同数の票が集まった場合、弁明なしでランダムに処刑者が決定される(これは何日目でも適用)。
- ただし、同数者が2名以上いた場合、決選投票が行われる。決選投票でも同数だった場合は、対象者の中からランダムで処刑者が決定される。
- 処刑者は最後に遺言を残すことができる。
【夜時間と人狼の行動】
- 夜時間では能力者が能力を行使する。
- 人狼は仲間である人狼と共に内通し、戦略を立てることが可能。
【ゲームプレイ上の注意】
- ゲーム中は基本的に何をやってもルール上OKだが、主催であるこくじんからの注意が入った場合は禁止事項となる。
- 議論時間を短縮し、ゲームを早期に終了したい場合(勝敗がほぼ決まっている状況など)は、プレイヤーの任意で投票を早めに行うことができる。
- ゲームマスターは、議論時間中に全員の投票が終了したと認識した場合のみ介入し、投票を確定させる。
試合開始前の準備
ルール説明後、各参加者のマイクテストが行われ、音量調整などが行われる。その後、参加者はビデオを停止しマイクをミュートし、夜の時間を過ごすように指示され、この間にそれぞれの役職が割り振られることとなる。
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