【#格ゲーマー人狼 19】出会って5秒で狂人!たぬかなの格ゲーマー人狼Debut!【1戦目】【ウメハラ率いる格ゲーマー】(2020/11/29)


【#格ゲーマー人狼 19】出会って5秒で狂人!たぬかなの格ゲーマー人狼Debut!【1戦目】【ウメハラ率いる格ゲーマー】(2020/11/29)

参加メンバーと実際の役職

試合の時系列

【1日目 昼の議論】

ゲームマスターから能力者が順に起こされ、それぞれの能力が告げられる。占い師どぐらはジョニィを「人狼ではない」と判断。狂人たぬかなは、GMに狂人のセオリー(語った方が良いか)を質問する。

話し合いが開始されると、霊媒師ハンサム折笠がCO。占い師どぐらもCOし、初日占い結果としてジョニィが白であると告げる。

その後、村全体でローラー(全員吊り)を行うかどうかの議論が始まる。ジョニィは「俺は死んでもいいからローラーで」と提案する。ミートたけしは村人だと主張し、たぬかなの初日の挙動を疑問視する。たぬかなは、狂人としてどぐらと石井プロを疑う発言をする。

初日吊りの候補として、どぐらとたぬかな、石井プロの名前が挙がる。各プレイヤーがそれぞれの考察を述べ、投票に臨む。

【1日目 投票・処刑】

【2日目 昼の議論】

朝を迎え、えいたの無残な死体が発見される。生存者は7名となる。

霊媒師ハンサム折笠は、処刑されたどぐらの正体が「人狼ではない(市民)」だったことを発表。どぐらの遺言(石井プロ狂人、たぬかな黒)を受けて、ハンサム折笠は「たぬかなと石井プロをローラーすべきだ」と提案する。どぐらが真の占い師だったため、ジョニィが白であることは確定する。

プレイヤーたちは、たぬかなと石井プロのローラーを視野に入れながら議論を進める。たぬかなは自身が狂人であるという立場から、石井プロの黒を主張するが、同時に票が自分に集まることにも警戒する。石井プロもたぬかなの挙動に疑問を呈する。

【2日目 投票・処刑】

【3日目 昼の議論】

朝を迎え、ハンサム折笠の無残な死体が発見される。生存者は5名となり、霊媒師が消失する。

ジョニィは、石井プロが自分を黒出しした発言を根拠に、石井プロが偽物であると強く主張。三太郎は初日からジョニィを占って白出ししているため、ジョニィは三太郎を信じる。石井プロは、自分が狂人であり、ジョニィを黒出ししたのは偶然だと弁明する。しかし、狂人が誰を黒出ししたかが重要な情報となり、議論は混乱を極める。

ミートたけしは、全員が怪しい状況であり、真実を見極めるのが難しいと述べる。騎士三太郎は、石井プロかジョニィのどちらかに人狼がいると推測し、最終日の展開を考慮して投票に臨む。

【3日目 投票・処刑】

【結着】

ジョニィの処刑後、生存者は人狼の石井プロとシュート、市民陣営のミートたけしと騎士の三太郎の4名となる。これにより、人狼の数と市民の数が同数となり、人狼陣営の勝利が確定した。

GMから最終的な配役が発表されると、石井プロは「初めて勝った!」と喜びを露わにした。


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