【#格ゲーマー人狼 15】メンタリストKSK!最強のセンサーを持つポンコツ野郎【1戦目】【ウメハラ率いる格ゲーマー】(2020/10/17)


【#格ゲーマー人狼 15】メンタリストKSK!最強のセンサーを持つポンコツ野郎【1戦目】

参加メンバーと実際の役職

試合の時系列

【役職決定時の人狼サイドの話し合い】

人狼であるえいたと三太郎、狂人である石井プロは、役職COのタイミングについて話し合う。えいたは霊媒師として名乗り出る「スライド」戦術を提案。狂人の石井プロは、占い師か霊媒師のどちらかのローラーを提案し、えいたは石井プロの言動に人狼らしさを感じる。

【1日目 昼の議論】

占い師の立川がCOし、三太郎を白と占う。霊媒師からは真のシュートと偽のえいた(人狼)の2人がCOし、霊媒師ローラーの議論が始まる。狂人の石井プロはローラーを強く主張。市民のKSKは立川の占い結果を確認する。市民のトラボも霊媒ローラーを提案。ウメハラは狂人が出てこない戦術の有効性を語る。

【1日目 投票・処刑】

【2日目 昼の議論】

朝を迎え、占い師の立川が死亡したことが判明。霊媒師のシュートは、処刑された石井プロが狂人であったと報告する。人狼である三太郎は立川の死亡を受けて人外の疑いをかけられる。人狼のえいたは、霊媒師を確定させる動きは市民側の行動であると主張し、自身の霊媒師COが市民行動であるかのように振る舞う。市民のKSKは自身が騎士だと偽CO。議論は三太郎を吊るべきか、霊媒師COのシュートを吊るべきかで割れる。ウメハラは三太郎を、ナウマンとトラボはシュートを吊るべきだと主張する。

【2日目 投票・処刑】

【3日目 昼の議論】

朝を迎え、騎士のウメハラが死亡したことが判明。人狼のえいたは狂人のふりを続けていたと主張し、三太郎を吊るべきだったと後悔するような発言をする。また、立川が自分に白を出していたはずだと偽の情報を流し、村の信用を得ようとする。市民のKSKは、えいたの言動を狂人のふりをした人狼だと疑う。市民のナウマンは三太郎が狂人なのは確かだが、えいたの言動も怪しいと指摘。市民のトラボはKSKを疑い、えいたはKSKが市民らしい発言をしていないと指摘する。

【3日目 投票・処刑】

【結着】

えいたが処刑されたことで、人狼陣営のメンバーは全滅。これにより、**市民陣営の勝利**が確定した。最終的な役職は、人狼がえいたと三太郎、狂人が石井プロ、占い師が立川、霊媒師がシュート、騎士がウメハラ、市民がKSK、ナウマン、トラボだった。


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