【#格ゲーマー人狼 12】なにこの荒れそうなメンバー… 1戦目開始前までノーカット【総師範KSK えいた 立川 trashbox なない はつめ 石井プロ 三太郎 ハンサム折笠】(2020/9/25)
【#格ゲーマー人狼 12】なにこの荒れそうなメンバー… 1戦目開始前までノーカット
この動画は、格ゲーマー人狼第12回の本戦開始前までの様子を記録したものだ。司会者の挨拶から始まり、参加メンバーの紹介、ゲームマスターによる詳細なルール説明、そして試合開始前の最終確認が行われる。
司会者挨拶
司会の虚空兄(こくじん)さんが挨拶し、今回も格ゲーマー人狼が開催されることを告げます。ストリートファイターリーグとスケジュールが重なってしまったことについてお詫びしつつも、素晴らしいメンバー、特に新規参戦者が加わることで、今までのプレイヤーたちとの化学反応に期待を寄せる。
参加メンバー紹介
- ハンサム折笠
人狼は初体験。議論や交渉は得意なタイプではないと自称し、ふわふわした雰囲気で自己紹介を行いる。
- 石井プロ
急遽参加が決定。こくじんからは「引率役」と評されますが、実は人狼経験者でかなりの腕前を持つとこくじんから太鼓判を押される。
- 三太郎
普段はメンタリズムを得意としていますが、今回は関係値の低いメンバーが多いことから「論理」で攻めることを宣言。こくじんからは「リアル強靭」と言われる立川選手、えいた選手との関係性に触れられる。
- はつめ
「格ゲーマーとして頑張りたい」と意気込む。実は人狼経験者であり、かなりの実力者であるとこくじんから明かされ、他のメンバーからは驚きの声が上がります。
- ザサン
「面子がヤバすぎる」と述べ、女性であることを活かしたプレイスタイルで荒れるプレイをすると宣言し、周囲を沸かせる。
- KSK
マイクテストの後、自身もAリーガーであることを示し、「負けられない」と意気込む。
- トラボ
前回はレベルが高く発言できなかった反省から、今回はリラックスして「共感型」で臨むと語る。
- 立川
自己紹介では簡潔な挨拶のみ。こくじんからは「リアル強靭」と評され、そのプレイスタイルに注目が集まる。
- えいた
自己紹介は字幕テキスト上では明確には読み取れませんが、その実力は誰もが認めるところ。今回のゲームでどのような活躍を見せるか期待される。
格ゲーマー人狼のルール説明
ゲームマスターの桜さんから、初めて人狼を見る方にも分かりやすく、格ゲーマー人狼の基本ルールと追加ルールが説明される。
基本ルール
- 役職:9人中、市民3名、占い師1名、霊媒師1名、騎士1名、狂人1名、人狼2名がランダムで配布される。人狼はお互いの正体を知っている。
- 進行:昼と夜のターンがあり、昼は処刑会議と投票、夜は能力者の行動が行われる。
- 処刑会議と投票:制限時間内の議論後、投票を行い、多数決で人狼だと疑わしき人物1名を処刑する。初日は石井プロから投票が始まり、2日目以降は襲撃された方の隣から投票となる。
- 決選投票:投票が同数になった場合、対象者による弁明後、残りのプレイヤーが名前だけで投票を行いる。
- 遺言:処刑されたプレイヤーは遺言を残すことがでくる。
役職の能力
- 占い師:夜に1人を占い、人狼かそうでないかを知ることがでくる。1日目の夜はGMからランダムで「人狼ではない」人物が伝えられますが、狂人の場合もある。
- 霊媒師:夜に処刑された人物が人狼かそうでないかを知ることがでくる。
- 騎士:夜に自分以外のプレイヤー1人を人狼の襲撃から守ることがでくる。ただし、同じ人を2日連続で守ることはできない。能力は2日目の夜から発動する。
- 市民:能力を持ちませんが、人狼を追い詰める重要な役割だ。
- 人狼:夜のターンで必ず1人を襲撃しなければなりない。自分や仲間を襲撃することはできない。最初の夜は60秒間、2日目以降は30秒間の「内通」が可能だ。
- 狂人:夜のターンでは行動しない。市民でありながら人狼チームの勝利のために裏切り行為をする役職だ。誰が人狼かは分かりない。占い師から占われても「人狼ではない」という結果が出ます。
勝敗条件
- 人狼と市民の人数が同数になれば人狼チームの勝利。
- 市民チームが人狼を全滅させれば市民チームの勝利。
格ゲーマー人狼 追加ルール
- 1日目の役職生存設定:1日目の処刑会議までは、占い師、霊媒師、騎士、人狼、狂人の役職は必ず生きている設定だ。
- メタ推理OK:通常のゲームでは禁止されている、プレイヤーにしか知りえない知識や事情を使った推理が許可される。基本的に処刑会議中は「何でもあり」だ。
- 議論時間:1日目4分間、2日目4分間、3日目3分間、4日目3分間、5日目2分間。質疑応答は1分間だ。
- ゲーム終了判断:議論時間を待たずにゲームを終了したい場合は、プレイヤーの任意で投票を早めに行うことがでくる。
試合開始前の最終確認
ルール説明後、各プレイヤーがマイクテストを行い、音声が問題ないことを確認する。最後に、視聴者への注意喚起として、プレイヤーはゲーム中に放送のコメントを見ることができないこと、死亡した場合はコメントを見て楽しんで良いことが伝えられる。
「恐ろしい夜」がやってくることを告げられ、各プレイヤーは夜の部屋へと戻っていくる。いよいよ第12回格ゲーマー人狼がスタートする。
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