【#格ゲーマー人狼 11】再延長格ゲーマー人狼ターボ!若手シュートの目を見張る立ち回りと生駒最適解【5戦目】
通常の1分議論が30秒に短縮された「ターボルール」で進行することが説明される。狂人役職の振る舞いについてなど、短い議論時間での戦略が話題に上る。
議論時間4分、質疑応答30秒でスタート。
占い師が2人名乗り出る。ナウマンはウメハラを白判定、シュートはふ~どを白判定とする。霊媒師もトラボとえいたが2人名乗り出る。狂人の可能性から「霊媒ローラー」の流れを検討し、まずは霊媒師を一人吊る方針となる。議論の結果、えいたへの票が集まる。
前日、霊媒ローラーを提唱していた騎士のウメハラが噛まれてしまい、村は動揺する。ボンちゃんが自身が騎士であり、ウメハラを守っていたと主張するが、ウメハラが噛まれたことでその守り方が疑問視される。ふ~ども騎士であるかのような発言をする。板橋ザンギエフに票が集まる。
占い師のナウマンが噛まれ、占い結果が発表された直後の襲撃に村は混乱する。生存者はどぐら、ふ~ど、シュート、ボンちゃんの4名となる。
ふ~どが自身は騎士であり、これまでの守り先について説明する。ボンちゃんの騎士COと守り先(ウメハラ)が改めて怪しまれる。ナウマンの占い結果からシュートへの疑念が深まり、票が集中する。
村人陣営の勝利。どぐら、ふ~ど、ボンちゃんが生存し、勝利を収める。
最終的な役職の内訳が発表される。
試合後、各プレイヤーの立ち回りや、特にふ~どの騎士アピールが成功したこと、ウメハラの騎士COが早すぎたことなどが振り返られた。短い議論時間の中で、情報戦が繰り広げられた試合となった。